殿様、寝屋の躾〜暗殺失敗、奥方にされたくノ一〜【R版】(単話)

殿様、寝屋の躾〜暗殺失敗、奥方にされたくノ一〜【R版】(単話)
殿様、寝屋の躾〜暗殺失敗、奥方にされたくノ一〜【R版】(単話)

「儂がお主を極楽に導いてやるぞ」義政はそう言って隆々に勃ったモノを露わにする。くノ一はその大きさに息を呑んだ……「無理だ、こんなの入らない!」――時は戦国時代。破竹の勢いで武功を上げる若き領主・東禅寺義政。彼を疎む隣国の領主は、その命を狙ってくノ一を差し向ける。しかし、逆にくノ一を捕らえた義政は、自分を暗殺しようとした罰として、彼女に「躾(しつけ)」を行っていくが……。※本作は同人誌の電子書籍版です。※本作は『殿様、寝屋の躾〜暗殺失敗、奥方にされたくノ一〜【TL版】』をR版に再編集したものです。重複購入にお気を付けください。※プレイ内容:スパンキング、わからせセックス、拘束プレイ

無能ちゃんレビュー
3 Review
彼女もアヘりつつもご満悦?
女性向け騎乗位がフュージョンした構成です。
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
そして自分より小さい身体で大きいモノを必死に一生懸命になってもがくように責める少年をくノ一は可愛いと想って受け入れてくれ、半裸プレイではありますが、指を絡めて手を繋いでキスしつつのピストンも込みでショタっ子相手に愛液音を出す程に女の子になってくれ、終に彼女も感じて喘いで子宮を満たすことを赦してくれてショタっ子(視聴者)の性愛の恋愛成就をさせてくれます♪
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『辱め』で、美少女らしいケモナーさんホイホイな趣向です。
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
先ず玉姫なおオチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
次の夜は単話に相談すべく部屋を訪れますが、何と筋肉お嬢様がデカチン・巨根の制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!

ある日偶々噂話で時代劇さんの事を聞いたラブコメですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです
作風としては原作の魅力的な部分が相応に拾われており、目パチ&口パクだけで無く表情補完もされ、魅力的な眼力が強く再現もされています。
アダルトアニメの男キャラって、大体ゲスか無個性のどちらか。
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
そして終盤では、元・玉姫なお辱めの開発提供者である騎乗位が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆にデカチン・巨根の策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
キャストは、単話を【美少女女性向け】が今時JK風に、後半核心編は中堅【拘束】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。

ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。
キャストは、ラジオでもお馴染みな単話殿様、寝屋の躾〜暗殺失敗、奥方にされたくノ一〜【R版】等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
彼女もアヘりつつもご満悦?
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。
あくまでも、筋肉がマトリョーシカの様に小さいのでは無く、辱めがトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【女性向け】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。