お兄ちゃんのカタチ処女穴で覚えようね〜知らぬ間に催●開発される義妹(単話)
美咲。
美咲。
美咲。
思わず見惚れてしまうほど美しい体。
この唇も白い肌も胸も全部、僕のモノだ。
さぁ、お兄ちゃんのチ●ポを咥えてごらん?
…ああ、美咲が僕のチ●ポを音を立てて美味しそうに頬張ってくれる。
もっと早くこうしてればよかった…。
――父さんの再婚により兄妹となった僕たちは、小さい頃からずっと一緒だ。
…しかし、美咲が大人っぽい下着を付け始めた頃…――美咲に、好きな男が出来た。
…そんなこと許さない。
美咲は僕のモノだ。
誰かに奪われるくらいなら…!
「ほら、美咲。
僕の目を見て。
だんだん頭がボーっとしてくるはずだ。
さぁ、服を脱ぐんだ。
」…子供の頃に遊びで覚えた催●術。
美咲は今でもあっさりかかってくれて――…