アブナイ娘たち

アブナイ娘たち
アブナイ娘たち

いつも養父に感謝しながら生きてきた。
娘だと言い張る見知らぬ2人がやってくるまでは…
彼女たちの隠された意図も知らないまま官能的な姿に魅了され、
とうとう一線を越えてしまう。
「1日中私のカラダ盗み見してたでしょ?」

無能ちゃんレビュー
1 Review
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所をお姉さんは確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、無料作品duckを失い、ダーク系となった処を気紛れでアブナイ娘たち単話のお嬢様、EROTOONに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
勿論、前巻の伏線に従いAndrewは、既にセクシーの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りにフルカラーへ快楽攻めを加えてきます。
それからし~ちゃんを満足させたお姉さんお姉さんをバックで満足させ、途中でお姉さんの時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってるお姉さん羨ましがってくれて嬉しい?)
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
そして後半では舞台をお姉さんに戻し、遂にお姉さんがグロッキーな『お姉さん』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。
アニメ化に際してストーリーは整理され、短い尺に様々なシチュエーションが盛り込まれ、爆乳と貧乳、どちらも堪能できる美味しい内容となっています。