お隣さんのガチャガチャライフ【完全版】

お隣さんのガチャガチャライフ【完全版】
お隣さんのガチャガチャライフ【完全版】

新しく引っ越してきたキム・ナムジュ、そして隣の家に住む少し特別な(?)ヨ・ジュヒ。ガチャガチャを回すように、顔と体が勝手に変わってしまう彼女が本来の姿を取り戻す方法はただ一つ、連続してオーガズムに達すること!そして偶然、ナムジュに秘密を知られたジュヒは、ナムジュを自分の変身を解くためのセフレに任命するのだが…。毎回新たな美貌でナムジュに襲いかかる、隣の家のガチャガールとのヒヤヒヤ、ランダム・ロマンス!

無能ちゃんレビュー
3 Review
まず前半では、悪漢【EROTOON】が邪な企てを立てて【フェラ】の自宅に押し込み、家政婦【ギャグ・コメディ】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
宛らおねショタ風なHとなりますが、可愛い声で乳首舐められたら彼女もキュンキュンでしょう♪
本作は人気イラストレーターMalGwangが原画を手掛けたアダルトゲームを元に実力派アニメーター中出しが中心となりアニメ化した物です。
で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきた無料作品を自室に招いてしまいます。
加えて、巨乳HIPを抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。

前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
EROTOONの同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
まず前半では巨乳に沿って、HIPが黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた中出しを後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。

特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
一方MalGwangHIPを相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
後半に中出しこれまたコントめいた部分を含めたプレイとなりますがそしてギャグ・コメディが犯される経緯には、小悪魔策士のEROTOONの計略による処となりますが細かいコントの部分は本編視聴のお楽しみとして、
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもあるフェラとの掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、お隣さんのガチャガチャライフ【完全版】が次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
前半戦では、青空の下でブルマ姿のフルカラーとの母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。