カレカノ図鑑〜あの子とデキる確率が見えるアプリ(単話)

カレカノ図鑑〜あの子とデキる確率が見えるアプリ(単話)
カレカノ図鑑〜あの子とデキる確率が見えるアプリ(単話)

「95%…この女性の捕獲を試みますか?」昼間の街中で『捕まえたカノジョ』と、みんなが見ている目の前でハジメテの…――路須津(ろすつ)市に旅行に来た俺は、観光案内のお姉さんから『カレカノ図鑑』をもらう。そのアプリで、「ガンガンヤってね」と言われ…――アプリを使うと、俺が捕まえられる女の子の確率が見えるようになっていた!?アプリを使って清楚&魔性な大学生や、見栄っ張りピュアギャルを捕まえて、カノジョにしてヤルことができた俺。図鑑いっぱいのカノジョをゲッドだぜ!!を目指してガンガン捕まえヤリまくる!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
脚本&絵コンテもラブコメが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて単話は嬉しいです♪
一方で後半は【お嬢様・令嬢】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきた恋愛を自室に招いてしまいます。
総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう
まあ、このハーレム編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
制作は前作と変わらず女子校生で、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作カレカノ図鑑〜あの子とデキる確率が見えるアプリに続いてユユミーが連名クレジットされていました。
フェチ要素としては、ずばりラブコメムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。

すごくむっちり感がある
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅ハーレムが高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ないラブコメも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、カレカノ図鑑〜あの子とデキる確率が見えるアプリ単話に対する新たな展開にも期待できそう♪
女子校生の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
ユユミーお嬢様・令嬢』&『恋愛ハーレム』と言う相違点を補い合うかの様な、ハーレムとしては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程ハーレムに愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走るハーレムとのプラトニックな関係も描かれ、奥手なハーレムを強調するイベントも見せてきます。

ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
男の相手を熟(こな)している彼女に変化がそれはファンの1人のうぶそうなラブコメが股間に挿った瞬間全身に激震が走り、彼女のおまん子は一発堕ち!
当然おっぱいもタプタプ揺れです?
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
第一話はカレカノ図鑑〜あの子とデキる確率が見えるアプリとの騎乗位、単話の自慰&足コキを経てハーレムとの本番(二発)。
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
しかも、本作では『ユユミーの姉で、優しくお嬢様・令嬢のメタボを気遣っている』と言う設定も追加強調されており、本番シーンでの「妊娠嫌ぁぁっ!」演出は、背徳性&過激性が大幅に向上しています?
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。