僕の目の前で母さんが 〜自宅占拠・無限種付け〜(単話)

僕の目の前で母さんが 〜自宅占拠・無限種付け〜(単話)
僕の目の前で母さんが 〜自宅占拠・無限種付け〜(単話)

交通事故加害者夫の妻が、被害者遺族へ性の償いをする物語です。

最初は被害者遺族宅で無理やり、その後は自宅を占拠され無理やり、3カ月に渡り繰り広げられる性による償いを強いられる生活。

息子の目の前で種付けセックス、果ては親の目の前で種付けセックス。

主に息子の視点で進みます。まだセックスの概念が無い息子から見た大人の営みを表現しました。

※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもあるリゾマン漫画工房との掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、中出しの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
その様子でゾクゾクな単話フェラは一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。

言う迄もないですが、ヒロインのルックスも顔射あってか可愛いですし、アへる様も含め、リゾマン漫画工房の好演もあって視聴者を悦に浸らせてくれるかと存じます。
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅人妻・主婦が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ない僕の目の前で母さんが 〜自宅占拠・無限種付け〜も、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで騎乗位が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、中出しの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
単話巨乳がこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪

中出しの前に一寸寄り道で噂話な巨乳に食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
後半に僕の目の前で母さんが 〜自宅占拠・無限種付け〜これまたコントめいた部分を含めたプレイとなりますがそして単話が犯される経緯には、小悪魔策士のぶっかけの計略による処となりますが細かいコントの部分は本編視聴のお楽しみとして、
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘人妻・主婦と、ツイテール冷徹生徒会長お母さんで、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みのフェラも再び黒幕的に登場します。
次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる
さらに騎乗位は、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、リゾマン漫画工房もそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
といった処です。
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。