2025-10-11
檸檬・パンツ・文学少女(単話)
檸檬・パンツ・文学少女(単話)
大好きなおじ様の部屋。
彼が仕事をしている背後で、ルカ子はひっそりとパンツを脱ぎ、妄想に耽る。
「例えば…おじ様が学校の先生だったら良かったのに…」職員室の机の上で、はしたなくスカートの下を晒して、白くてまるいお尻に深く挿入する――おじ様――友人の父への一途な想い。
私の’ナカ’まで見て欲しい。
だけど、はしたない娘だって知られたら…?
妄想するたび、見つめるたびに、ゾクゾク、気持ちよくなって…肉感描写ますます過激に、背徳の第2話。