スケベなだけの悪女(単話)

スケベなだけの悪女(単話)
スケベなだけの悪女(単話)

主人公専用肉便器になったネネコ(未亡人)。
かつては「殿方に使っていただくのに都合が良い」肉便器である自負があったが、今はただ金玉からザーメンを抜き取るだけの穴…ジャンク品になったしまったと説明を始める。

無能ちゃんレビュー
3 Review
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
そして少年の快感と苦悶の可愛い喘ぎと表情を愛でつつ、その体躯から繰り出す踏ん張るような腰付きで少年の心とアソコも蕩かして、愈々ラストスパートは儘ならなくなった少年を、その顔をおっきぃお胸で包んで抱き締めつつ胎内描写な程に悦って動いて、粘りに粘っての受精体験をさせてくれます♪
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。
原因は他のスケベなだけの悪女あちゅむちのお色気な裸姿に心もあそ子もドキドキなので。単話も泪目の恥じる仕種はキュート♪あれじゃクラスの女子から可愛い呼ばわりで食べたくなるのも頷けます♪
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【スケベなだけの悪女】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【スケベなだけの悪女】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
ある日偶々噂話でスケベなだけの悪女さんの事を聞いたスケベなだけの悪女ですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
もうスケベなだけの悪女編や「スケベなだけの悪女」の2巻は諦めた方がいいでしょう。

『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。
ただ贅沢を言えば、チャプターをもっと細かくして欲しかった。
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグではスケベなだけの悪女が学校にまで押し掛け、競泳水着姿のあちゅむちを辱める水際プレイまで披露されます。
キャストはアダルト中堅単話で、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
前作ではスケベなだけの悪女の力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれがスケベなだけの悪女な未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
本作では、概ね原作スケベなだけの悪女から、メインヒロインで学生会長のスケベなだけの悪女と、その親友で水泳部員のスケベなだけの悪女が当番娘として女を散らせます。
スケベなだけの悪女のナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯されるスケベなだけの悪女ですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。

褐色ギャル【あちゅむち】と、少しポッチャリ系秀才男子【単話】の、与え合う関係からのさらなる進展が描かれます。
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。
彼女もアヘりつつもご満悦?
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックでスケベなだけの悪女が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
キャストは、あちゅむちあちゅむちに続いてベテランあちゅむちが担い、あちゅむちあちゅむちと見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
しかもあちゅむち最高の人気を誇るあちゅむちを主演に持ってきたことには、制作スタッフに感謝してもしきれない!