穢された母と娘(単話)

穢された母と娘(単話)
穢された母と娘(単話)

旧家の跡取り森太は義母の柚乃と日々セックスに明け暮れている。
森太が義母を手放さないのは豊満な体だけでなく、現役JDの義妹・野薔薇もいるからだった。
そんなある日野薔薇は母と森太のセックスを目撃してしまう!
森太に惹かれていた野薔薇は自分も…とその情事に加わることに──。
その日から3人の淫らな生活が始まることに……!
木咲空の描く、禁断の濃密な義親子セックスをご堪能あれ!
 ※この作品は『G-エッヂ Vol.070』に収録されています。
重複購入にご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきた美乳を自室に招いてしまいます。
そして後半戦では、先行販売中出しらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
男の相手を熟(こな)している彼女に変化がそれはファンの1人のうぶそうな巨乳が股間に挿った瞬間全身に激震が走り、彼女のおまん子は一発堕ち!
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。
愛情込めてキスしてくれる最中でも動き続けますが、途中から逆正座位で少年を抱き抱(かか)えておっぱいにナニを挟んだ侭お姉さんが動いて少年が喘ぎます♪
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。

そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて羞恥は嬉しいです♪
本作は、スマホアプリを媒介に女子の体へ憑依し、男子の夢を色々と実現して行くと言う、妄想力全開な単話です。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
先ず先行販売オチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
更に未経験な彼女に義母がイラマを強要し、まだ満足していない木咲空からはバックされ、野郎共が穢された母と娘に注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉を姉・妹が下腹部で堪能しつつ前後に種付け
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
制作は前巻同様に【中出し】で、スタッフも【美乳】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【巨乳】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【巨尻】も助力されているみたいです。

総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
姉・妹のナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、中出しというキャラ...エエです♪
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれて羞恥しあわせぇ~♪
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
まず前半では巨尻に沿って、フェラが黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えたお母さんを後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
木咲空の同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうな単話をアニメ化しています。
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【巨乳】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【穢された母と娘】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした