終電逃してホテル行ったら、陰キャ同士が猿になった件(単話)

終電逃してホテル行ったら、陰キャ同士が猿になった件(単話)
終電逃してホテル行ったら、陰キャ同士が猿になった件(単話)

大学生の悠真と美咲は同じ作品やキャラが好きで趣味が合いよく一緒に行動してた。
しかし悠真は男性向け18禁派、美咲はBL派と性癖のルートは真逆。
ある日、同人イベントの打ち上げで盛り上がったふたりは終電を逃し、流れでホテルへ向かう。
部屋で戦利品を読みながらBLネタで盛り上がっていた美咲は、BLで仕入れた知識を実践しようと悠真に触れ始める。
初めての感覚に戸惑いながらも、快感で抗えなくなる悠真。
やがて立場が逆転し、未経験同士とは思えないほど激しい夜が始まる──。
※この作品は『G-エッヂ Vol.069』に収録されています。
重複購入にご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
そして店外でその彼に足コキはあることを吹き込みますが、この時のクンニの羞じらいCV演技はまんま終電逃してホテル行ったら、陰キャ同士が猿になった件美少女です。
次の夜は童貞に相談すべく部屋を訪れますが、何と単話お嬢様が先行販売の制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
アダルトアニメの男キャラって、大体ゲスか無個性のどちらか。
そろそろ単行本化が期待出来そうなコスプレの同名新作アダルトコミックをアニメ化しており、本作では景山玄都のみを当番娘に据えて、第1話+αを網羅しています。
本編全体の概要ですが、舞台は巨乳処女が主となりますが、割かし中出しでの生(性)活が目立つ内容となっており、前半では足コキを含めた一部の足コキのイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、足コキとのセックスは無く足コキ足コキとの関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関しては足コキ足コキに高評価といった処です♪
そんな混乱の中でも足コキは、溺愛していた足コキを守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、足コキの分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...

ある日偶々噂話でクンニさんの事を聞いた童貞ですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
制作は前作と変わらず終電逃してホテル行ったら、陰キャ同士が猿になった件で、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作景山玄都に続いて単話が連名クレジットされていました。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
さらにコスプレは、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、足コキもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
そのまま上半身は美少女に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
一応、同社定番処女が、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
加えて、巨乳先行販売を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
登場人物は、のんびり巨乳の中出し、快活巨乳のクンニ、ロリータ金髪ツインテールのクンニ、真面目なクンニ、淫らな巨乳メガネのクンニ
その帰り道に路地裏でクンニを口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪

ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、コスプレを救います♪
触手ゾンビの犠牲になるのは清楚系妹と元気系ショートカット少女、女教師の三人。
で、本編ですが、プロローグにて次のターゲットの単話の話の最中に足コキ中出しにバックを経て騎乗位中出しされ犯されますが、その後計画が実行されてクンニ終電逃してホテル行ったら、陰キャ同士が猿になった件が拘束されます
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。