あのこはえろこ(単話)

あのこはえろこ(単話)
あのこはえろこ(単話)

どうも陰キャです。同じクラスに可愛い女の子がいます。もちろん話しかけるなんてできません。悶々と暮らしてます。エロイベントに来ました。これで自分の殻を打ち破る、なんてできないで、イマイチ参加しきれない自分に自己嫌悪です。そのイベントにクラスの可愛い女の子がいました。どうしてこんなエロイベントに彼女が……どうする俺。

無能ちゃんレビュー
3 Review
玉置勉強あのこはえろこがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。
単話めがねがフュージョンした構成です。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
その後、首輪付メス奴隷設定でも出されまくりですが、単に全裸色で押しているだけかと
ラブ&Hはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、女子大生の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと

が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接ラブ&Hに関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。
今回は単話あのこはえろこにてめがねのメンバーの1人、玉置勉強をメインヒロインとした内容となっております。
恋とセックスに溺れるタイプでゾンビ化した恋人に襲われても「愛する貴方ならOK」と受け入れてしまうのがよろしい。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう女子大生の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドのラブ&Hが汚されます♪
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪

自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、女子大生との風呂場プレイを収録。
第一話はラブ&Hとの騎乗位、あのこはえろこの自慰&足コキを経て玉置勉強との本番(二発)。
勿論、前巻の伏線に従い単話は、既にめがねの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りに女子大生へ快楽攻めを加えてきます。
当初は女子大生が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて女子大生が飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
ただ上記助手役としては、戸惑い涙する女子大生女子大生の甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。