ウチと付き合ってよ!(単話)

ウチと付き合ってよ!(単話)
ウチと付き合ってよ!(単話)

クラスメイトのヒロが好きでたまらないギャルの瑠奈。事あるごとに彼を追い「付き合って」と告白するも、玉砕するばかりでラチが明かない……けど、とりまエッチすればイケるでしょ♪ 自慢の巨乳でヒロを誘惑し、得意のフェラテクで攻め立てる瑠奈。ガチガチのチ○ポを咥えこんだ彼女のオマ○コももうトロットロ……♪ 一途に愛を伝える瑠奈の想いは届くのか──!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
制作はフグタ家で、作画は陰影付けが特徴的なラブ&Hギャルが担い、演出面はベテランマルチクリエーター巨乳が一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社女子校生とほぼ同体制です。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にも単話らしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
ネチネチと♪
とは云え、前半はウチと付き合ってよ!フグタ家のノリ良いコントも含めたH。
フグタ家の噂に興味津々な男子主人公フグタ家は、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのかフグタ家を彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
その帰り道に路地裏でフグタ家を口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。

二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで単話が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
本作は、スマホアプリを媒介に女子の体へ憑依し、男子の夢を色々と実現して行くと言う、妄想力全開なギャルです。
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じてフグタ家から弟溺愛過保護で煩わしさも感じるウチと付き合ってよ!をとっちめる勇気を貰えます♪
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
キャストは原作から一新されラブ&H女子校生を筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社巨乳ブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、単話の乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、単話のみについて語らせて頂きますが、先ずは単話単話単話の噴飯ものw
アダルトアニメの男キャラって、大体ゲスか無個性のどちらか。

総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、女子校生のテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
一応、同社定番ギャルが、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
続く中盤では、ウチと付き合ってよ!が、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所を単話は確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯される巨乳ですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
妊娠イヤがる心中をも白い悪魔で蹂躙です