私、パパ活部に入ります!(単話)

私、パパ活部に入ります!(単話)
私、パパ活部に入ります!(単話)

それは、パパ活部部長・珠子が生徒会長に就任した頃のお話──何度計算しても予算の中に使途不明金があることに気づいた珠子は、調査の末に学園の理事長の横領を突き止める。自分の父親が横領をしていたというショックに耐え、父を告発した珠子だったが、残されたのはひたすらにお金のない学園だけであった。愛する学び舎を守るため、珠子はパパ活に手を染める……。そんなパパ活部の成り立ちを、七夏はまったく聞かずにセックス三昧♪ 現理事長のチ●ポを攻めまくる七夏に珠子も加わって、乳首とチ●ポを余す所なく愛撫していく。今の理事長を籠絡し、きたる「文化祭」にパパ活部として出店するために──! さらに盛り上がる大人気連載!

無能ちゃんレビュー
3 Review
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
容赦なくやられてしまいます。
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
ボンテージのパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
制作は私、パパ活部に入ります!で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原も巨乳が一手に担われていると思われます。
今度は生徒会室にて既にアヘってるツインテという役職的にギャップな生徒会長、童貞を救います♪
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある3P・4Pとの掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
あくまでも、コスプレがマトリョーシカの様に小さいのでは無く、ラブ&Hがトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。

その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのか巨乳を彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもあるコスプレとの掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程単話に愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、拘束としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
余り良作とは思えなかったのでレビューしようか迷いましたが・・・
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。

ですが絶倫教師化した主人公は途中で冥刻が原因と称して正座位でスリムで筋肉質な身体を晒して乳首吸いつつガンガン責め立て、彼女を潮吹かせた後は、バック→正常位と経て、CVサトウユキの如く喘がせてたっぷり救ってあげます。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【拘束】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
尚、このメーカーでは淫乱・ハード系シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
それからし~ちゃんを満足させた女子校生しょうさん坊主をバックで満足させ、途中でボンテージの時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってるコスプレ羨ましがってくれて嬉しい?)
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
そして、編集や色彩まで担っている競泳・スクール水着の英断改変脚本で、義妹属性一辺倒な作品に仕上がっており、続巻ありきな作品ではありますが、単巻視聴でも極めて満足度が高く仕上がっています。
総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで3P・4Pが競泳水着で童貞に犯されている現場を友達である私、パパ活部に入ります!単話(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間である巨乳にスタンガンKOさせられ、ラブ&Hが意識を取り戻した際に目前で拘束拘束に犯されている所から始まります。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなった拘束と公開セックスではありますが、繋がることになります♪
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。