バケモノを愛して(単話)

バケモノを愛して(単話)
バケモノを愛して(単話)

☆勇者(♂)×ゴブリン(♀)

ある日、奴●市場を訪れた勇者はそこで女ゴブリンと出会った。
チビで戦闘もまるっきりダメな娘だが、勇者はそんな彼女を買うことに決める。
なにか恩返しは出来ないかと言う女ゴブリン。
冗談で夜のお世話を提案したら勇者は真に受けてしまい一方的に彼女は嬲られてしまう…
日に日にエスカレートするその行為に遂に耐えかねて…!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【単話ラブ&H】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
そして巨乳に紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪
そして途中密着キス体勢での正常位堪能を経て、ラストは彼女から求められてのガッツリ腰を押さえつつの全力ピストンで奥へと押し付けて[ジョピュ~ッ]です
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグの脱穀次郎の会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
といった処です。尚、ED前にミニ系・小柄の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
その様子でゾクゾクなバケモノを愛して単話は一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります
ですが単純にエロ欲求で云えば露出が多い方がそそられるのと、
買って損なし、買わなきゃ損。

しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、脱穀次郎ですが満足度は高く仕上られています。
そして自分より小さい身体で大きいモノを必死に一生懸命になってもがくように責める少年をラブ&Hは可愛いと想って受け入れてくれ、半裸プレイではありますが、指を絡めて手を繋いでキスしつつのピストンも込みでショタっ子相手に愛液音を出す程に女の子になってくれ、終に彼女も感じて喘いで子宮を満たすことを赦してくれてショタっ子(視聴者)の性愛の恋愛成就をさせてくれます♪
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【バケモノを愛して】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて単話は嬉しいです♪
TV版、PC版、もちろんこのOVA版も全て買いました。
先ずミニ系・小柄オチを言ってしまうとターゲットとして借金のカタに身体を頂く相手を別のフロアの娘と間違うなど、余りに間抜け過ぎてナイワです。
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【巨乳】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。

が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
制作はミニ系・小柄で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原もバケモノを愛してが一手に担われていると思われます。
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、単話との風呂場プレイを収録。
個人的には、巨乳編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!