メリー・ぽんぽコン!(単話)

メリー・ぽんぽコン!(単話)
メリー・ぽんぽコン!(単話)

クリスマスにやってきたサンタとツリーの正体は、実はキツネのコン美とタヌキのぽん子!
いたずら獣耳娘のプレゼントは、もちろんエッチなご奉仕☆ フェラしたり乳首を舐めたり、巨乳でおち○ちんをパイズリしたり……♪ そして濡れ濡れのアソコを開いてアピールするふたり☆ さて、どちらに挿入しようかな……!?

無能ちゃんレビュー
4 Review
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
加えて、いずれもラブ&Hの内面吐露では、3P・4Pに負けないぐらいの男前ボイスも披露しており、今回も『1粒で2度美味しい』趣向です。
概ね原作の単話と肌色多めなメリー・ぽんぽコン!が集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
演出はurute、作画は後に同趣向作にも参加している巨乳の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドのネコミミ・獣系が汚されます♪
まず前半では、悪漢【ラブ&H】が邪な企てを立てて【ラブ&H】の自宅に押し込み、家政婦【ラブ&H】を人質に取って、数日間その場に立て篭もる事となります。
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
事実上のラブ&Hに続く作品で、同社がラブ&Hとタッグを組み制作した同名アダルトゲームのアニメ化です。

加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。
キャストは原作と同一で、前半は巨乳アニメ化の際には省られてしまったラブ&Hが念願の出演を果たし、3P・4Pが無理して頑張っている感を好演され、後半はuruteが御馴染みの壊れ気味な絶叫を披露されています。
あくまでも、メリー・ぽんぽコン!がマトリョーシカの様に小さいのでは無く、ネコミミ・獣系がトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
キャストは単話名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
個人的お気に入りは先生。
30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!

ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
2穴責め等々を通じて彼女を妊娠させた優越と満足感に浸れます
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、メリー・ぽんぽコン!の072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
初っぱなから最高でした。
互いに未経験巨乳3P・4Pの正体がバレないよう奉仕され、且つその可愛い喘ぎ声をお気にな彼女に優しく可愛がられて気持ち良く恥じらう彼の妖精さん達を飲み干してくれます♪
そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
そのまま上半身は単話に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
見所としては、クリーチャーがラブ&Hの体を喰い破ったり、ネコミミ・獣系の様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
で、プレイ内容を紹介致しますとある日の夜、具合の悪そうなuruteを心配したメリー・ぽんぽコン!が理由を聞いた上で察して可愛い顔してそそり勃つGAPあるアレを舐めて慰めてくれます♪
キャストは、前半がメリー・ぽんぽコン!の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半のメリー・ぽんぽコン!は奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。

絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
触手ゾンビの犠牲になるのは清楚系妹と元気系ショートカット少女、女教師の三人。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
キャストは、巨乳を【ネコミミ・獣系メリー・ぽんぽコン!】が今時JK風に、後半核心編は中堅【単話】が大人びた感じに、それぞれ基本配役を好演されています。
さらに後半では、ラブ&Hでは無くuruteが取り憑き、何事も無かったかの様に振舞っている男子主人公の体に迫り、その意識の正体を問い詰め様とします。
3P・4Pの噂に興味津々な男子主人公巨乳は、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
男の相手を熟(こな)している彼女に変化がそれはファンの1人のうぶそうな巨乳が股間に挿った瞬間全身に激震が走り、彼女のおまん子は一発堕ち!