娘の夫、義理の息子と関係をもってしまった美しい義母。もうあんなことは二度としてはいけないと自分に言い聞かせるが、抱かれた感触が忘れられずにたまらず義息子の名を呼びながら敏感な部分を触ってしまう。そこへ折あしく当の義息子がやってきてしまって…