プリンセスクライシス

プリンセスクライシス
プリンセスクライシス

――人間、妖精、小人、獣人――

四つの種族が争うことなく幸福に暮らしている辺境の島ローレンシア。
その平和は、かつて大陸からやってきて島を恐怖と絶望で支配した魔王に、
四種族が団結して挑み、激闘の末に辛くも勝利、封印して手に入れたものだった。

それから数百年。

高度な魔法技術に支えられた繁栄の中で、
もはや魔王の脅威もすっかり忘れ去られていたが、
ある日、島全体を揺るがすような地震が起こる。

震源は魔王を封印したダンジョン≪ツヴィンガ≫であり、
これは魔王復活の予兆かもしれないと危惧した四種族は、
結界を作った魔導士の子孫である主人公・ベルナールにその調査を命じる。

調査に赴いたベルナールは、目覚めつつある魔王から
『復活に協力すれば若返らせてやる』
と声をかけられ――その甘美な誘いにのってしまう。

かくしてベルナールは魔王の配下となり、
ふたたび魔王を強固に封印すべく送りこまれる姫たちを
罠にかけようと暗躍を始める……。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
しかし妄想は妄想であり、実際に行う勇気もなければそのことに対して良心の呵責を感じないような屑ではない。
シーンでぬるぬる動くし年上お姉さん好きな自分には最高のゲームです!枯れた
今回スカトロ色が若干強めなので、その属性に抵抗がある人は買わない方が無難かもしれません。
断面図はオンオフできるが、オンにしておいた方がおもしろい。
グラフィックは相変わらずの仕上がりで文句のつけようもなし。
「あの画像は消して下さい。私が何時でもお相手しますから…」
入れ替わり系が好きな方からは叩かれてるけど、私は手を出してなかったからか思ったより楽しめました!
前半の策謀に時間を掛け過ぎた為か、前戯を楽しむ事も半裸姿も愛でる事も無く、いきなりジーパンを下着ごと引き摺り下ろして本番突撃となり、危険日の恐怖に脅えながら全てをぶちまけます。
基本私は辱めジャンルには余り食指が動く方ではないですが、
ストーリー自体長く、読み応えがあり、面白いです。
個々のルートもそのキャラクターの魅力が存分に発揮されてて出来は大変よかったです。

官能小説をより臨場感のある形で表現された傑作です。
逆の立場のからの色々なゲームストーリーで突き詰めても良かったのでは思われるが、総じて楽しめるし結構面白いです。
本編も含めて重たすぎるシナリオや、残虐なシーンが無いので気軽な気持ちで遊べるのも個人的には好感がもてます
「甘えてくる彼女とイチャラブするゲーム」と思いきや、真実は「甘えてくる彼女の中も外も白い雪のような大量の精液で埋め尽くすゲーム」である。
JAMBREAD桐沢しんじ瀬之本久史さんも最高っす!とにかく面白いの一言に尽きます
ご自身のTwitterで宣伝してたが名義違いなのに良いの?
これからこれで泣かせますよの変な設定や自分しかいないはずの部屋の中でも律儀にルールを守ってるのがどうもしらけた。泣き所ではあくびが出て涙が出た
いつも思う事だけど、早く次回作がやりたい!
このゲームほど衝撃を受けたエロゲはないし、このゲームほど長い時間をかけて嵌まったエロゲはない。

でも久しぶりこんなに真剣にエロゲーしたかな。
束ねた髪が解(ほど)けて長髪の、
巨乳・ツンデレ・コスプレ・純愛・妊娠 がお好きな方にはおススメですね。主人公の性格もよくて、前作と同じく涙を誘われる場面も。
主人公についてですが、作品中、主人公は自分の「ええかっこしぃ」な正確を卑下し段々と変わっていきますが、元々彼自身とても優しくとても男らしい人間です。
母物好きなら、買うべし。
全ENDを見終えた後、タイトル画面で漠然とこの曲を聴いていると、なんか泣きそうになってきたのは僕だけでしょうか。
豪華すぎる。普通に顔出ししてる女性声優陣がエロシーンやってます。
主人公とヒロインは皆何らかの理由で社会からドロップアウトした者達。ここでよくあるパターンなら主人公がヒロインの支えになっていく…のだろう。
最初はレイプだったが、何度も関係させられているうちに、途中から感じ始めて和姦になるというお決まりのパターンを踏んでいる。そのプロセスが丁寧でおもしろい。
本作品では公式HPにあるとおり3つのカップリングが出てきますが、個人的に一番のおすすめは斎藤なつき×辱めです。両者の意外な一面が垣間見えます。