コイヤスミ 〜彼女の肌に解ける粉雪〜

コイヤスミ 〜彼女の肌に解ける粉雪〜
コイヤスミ 〜彼女の肌に解ける粉雪〜

出雲 広亀(いずも ひろき)と稲葉 兎咲(いなば うさき)が
[幼馴染みから恋人]になった夏休み。

――あれから半年。

街に戻った広亀を兎咲が訪ねてくる。
久々の再会に胸膨らませるふたり。
部屋にいても街に出ても[恋人たちの時間]はハッピーに輝く。

重ねてきたこれまで。作っていくこれから。

――冬の風景がきらめきだす。


大学から帰宅途中の広亀がスマホでやり取りしているのは、
明日、田舎から遊びにくるはずの兎咲。

幼馴染みの兎咲と恋人になってから数ヶ月。
付き合い始めて最初の[クリスマス]がやってくる。
久しぶりの再会に胸が躍る。

ホームに電車が滑り込んできた。ドアが開く。
広亀がスマホからふと目を上げると――

「さぷらーいず!!」

クリスマス、お正月、デートでふたりの関係はさらに進む。
恋人の本当の意味を知る冬休みがはじまる。



前作『 コイヤスミ 〜夕立に濡れた幼馴染み〜 』はこちら!

コイヤスミ 〜彼女の肌に解ける粉雪〜のサンプル画像1 コイヤスミ 〜彼女の肌に解ける粉雪〜のサンプル画像2
無能ちゃんレビュー
4 Review
私は結構人気投票で上位に入らないキャラを好きになったりする事が多いのですが、あっさり幼なじみが好きになりました。
序盤はお?今回はいいかもと少し期待しましたが、期待しすぎたようです
巨乳お嬢様が男2人の餌食です
特に制服が…繭咲悠が動く!!これだけで星五つの価値はあるかと…
他のHシーンで語られている、ストーリー上あったのに実際にはHシーンで描かれていない男性による凌辱など入れてほしかったですね…。
シリーズ2作目からプレイしてます。
コイヤスミはとにかくゲーム全体の雰囲気というか世界観、キャラ、設定が魅力的なんです。
いろんなタイプのゲームがありますが、ゲーム性やストーリーなどはあまり重視せず、とにかく抜きたい!、
破瓜シーンで痛い~!とかいやあ!とか聞きたい人にはお薦めできる作品です
シナリオは王道の学園ものでシンプルなので分かりやすい。
関わっている全ての人たちがこの作品を最高のものに仕上げようという気持ちを持って臨んでいることが窺い知れる。

高校生が美しい人妻を追いつめて、「オマエは、オレの奴隷だよな?」「はい。私は御主人様のいやらしい牝奴隷です」と自分から言うまで調教していくさまが興奮しました。
百合ものということで購入しました。
とりあえずRE:creationルートが最高にツボでした。可愛すぎる。
ヒロインのキャラは制服幼なじみがいいですね。デザインもいいし性格の設定もいいです。こういうキャラを今後も出してもらえると嬉しいです。
ストーリーの本筋はブレずに状況が変わっていく展開は飽きが来なくていいですね
ラブにフォーカスした純粋なキャラゲって初めてプレイしたんですけど、ここまで破壊力があるものかとビックリしました。
ストーリーも最初は嫌がる姉ですが、体を重ねるごとに堕ちていく様が見所。ボテ腹エッチもあるので、そういう言った方が好きな人むけにもお勧めです。
恋愛の形としてリアリティのある作品!!ヒロインもかわいいし、エロシーンも申し分ない!何より愛がある!!
キャラが二人いるが青い髪の子の方が好みです、やっぱりギャップ萌えって良い。
枚数、シチュエーション共にバラエティに富んでいますので実用的でもあります。

知らず知らずのうちに快感に流され、夫や息子に気づかれないように悶えていく姿は興奮必死。
PCゲーム初プレイですが、本当に面白かったです。他の方のレビューにもありますが、Hシーンフルスキップでシナリオ読みたくなるくらいはまると思います。プレイしてみようか迷われているなら、ぜひ買ってプレイしてください。飽きずに最後まで進められました。
美少女ゲーム業界に感動の嵐を巻き起こしたもはや聖域を行く名作。
息子の友達に…シーンが半分で、残り半分は違う属性の気がするんですけど。タイトルだけみると、寝取りものにみえるんですけど、残り半分は近親相姦ものです。ですので、そちらの属性がない方は、微妙に意気消沈されると思いました。
このサークルさんの中で1番スキです。 ドロドロの精子を口から出したり、苦しそうにゴックンしたりします。
声もそれを盛り上げてくれます。
逆にシナリオがとても面白いゲームはエロゲにも関わらず濡れ場のシーンすらスキップしたくなることもしばしばでそれはそれでエロゲという枠に収まっている必要はないなと感じていました。
説明文に「調教」とありますが、ただ自分がしたいことをやっているだけなので調教物としても不十分です。

そこで判断しちゃってもかまわないと思います。
買って損はしませんが色々と惜しい作品です。
コイヤスミの人には受けると思いますが、どうしても前作と比べると評価が下がります。気になる人はとりあえず買ってもいいが、前作越えはないかと‥。
ジーパンに響いた、下着ラインを見せ付けられていたにも関わらず、肝心の中身がスルーされてしまったのは少し惜しく感じます。
しかし私としましては、クリア後の主人公妻目線の堕ちる過程が欲しかったですが、低価格なので仕方ないかな。^^;
システム面も特に気になるようなものもなく、不便さを感じることはありませんでした。
それはともかく···いくらゲームと言っても、いい加減やり過ぎかと思います。
次作の繭咲悠の方が好きという方も多いと思いますが(私もそうです)
家政婦、制服共々悪漢に捕まり恋愛の貞操を庇う為、巨乳が処女を散らすこととなります♪
既巻ヒロインの『母』であり、男性主人公の父と再婚した『人妻』でもあり、さらに特殊性癖展開で『オネショタ』プレイまで網羅すると言う、短尺の割りにテンコ盛り作品です。
無駄に高い割にクソゲーが多いなか、ひさしぶりに当たりにあいました。