桃色†恋姫

桃色†恋姫
桃色†恋姫

『桃色†恋姫』は、
本編では描かれないHなシチュエーションで、
恋姫達の新たな一面をお楽しみ頂けるシリーズです!

セーラー服でヒミツの授業!?
Sっ気炸裂!? 華琳様のアメとムチ!
バニーガールでイチャイチャ接待!?

一刀の妄想を具現化したコスプレ衣装での
特別なシチュエーションをお楽しみください。

※本作品には、桃色†恋姫 〜桃香編〜 桃色†恋姫 〜華琳編〜 桃色†恋姫 〜雪蓮編〜の3タイトルが収録されています。

桃色†恋姫のサンプル画像1 桃色†恋姫のサンプル画像2 桃色†恋姫のサンプル画像3
無能ちゃんレビュー
3 Review
巨乳が好きならぜひどうでしょうか。
むしろ最後まで細々とした記憶を保ったままプレイできるので、充分というよりも、最適、と言ったほうがいいかもしれない。
学生時代にはじめてやったエロゲがこれだった。ストーリーの分岐が半端ないボリュームなので一通り回るだけでも大変かも。ただ話が長い・暗い・重い。
主人公の右腕は半端なくヤバイ代物で空間を削り取る能力を持つ。削り取った空間は閉じる。これを用いて瞬間移動も可能。
キャラが二人いるが青い髪の子の方が好みです、やっぱりギャップ萌えって良い。
Hシーンは心理描写にウェイトを置かれている印象ですので、かなりソフトな内容。
私は戦国†恋姫についてあまりよく知らないままプレイしたのですが、ほとんど問題なくプレイできました。全編通して熱い展開でストーリーも非常に面白かったので、やめどきが見つからずやり続けてしまい寝不足です。
雰囲気が時代モノBaseSonに似ている気がしました。
妹を陵辱され、復讐に駆られた主人公は遂に右腕の封印を解くのであった。
それぞれ種類の違ったドエロのお姉さんとのイチャイチャ。徐々に相手のエロさが増してくるカンジが最高でした。
制服コスプレ、発売された時から評価が高かったと思う。特別な社会を舞台で取っ付きにくい所も最初はあったが、だんだん慣れてきた。変化した少女たちの強さに惹かれる作品。テンポは少し悪いかも。絵の塗りや音楽とかは結構良い。歌は控えめすぎて魅力薄かも。クリアして、やりきったと思えた作品。
友情や愛情で満ち溢れ、プレイしながら大泣きしましたから。。。

難解といえば難解ですが、考えれば解るレベルですし、物語としてちゃんとすっきり完結しています。
ぬるめの作品が続いていた時代モノもいよいよ本気を出して力のこもったものを作ってくれました。
でも今作は大丈夫。出来る子の片桐雛太が帰って来ました。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、
シンプルに、ライトのベルを読むが如く「抜く」より「世界観を楽しむ」ゲームだと思う
キャラ、シナリオ、CG、全てに満足。
知らず知らずのうちに快感に流され、夫や息子に気づかれないように悶えていく姿は興奮必死。
白髪のBaseSonが理由あってコスプレの恋愛を応援することになるのですが、「安心して、私に任せれば全て解決するわ。あんたの恋なんて5秒よ」このセリフ凄く良かったです。
そんな事考えてた自分を今すぐ全力で殴ってやりたい気分になりました(ぉ
前半の共通シナリオでは、噛み合っていないようで実は相性抜群な3人の可愛いやりとりがハマり役のボイスとともに描かれます。またカップル成立後は、ルートごとにヒロインが対照的な顔を見せるので、ゲームの分量以上にキャラクターへの愛着が湧きました。

ギャップあるえろい涙目な様を拝みつつ
後、システム画像の位置が大きすぎるかな。右クリックで消せるけど。そのまま進行できないのは課題かな。
欲を言えば体操服などの体育シーンがもう少しあればさらにお尻を堪能できるということだと思うのですが・・・
ゲーム内の話のやり取りで出てきますが、正に因果応報かな。
結果本当に面白かった。ストーリー重視の方には本当にお勧めできる作品です。
初レビューですが、書かずにいられないぐらいよかったとおもいます。
PS版から初代をプレイしてきている人には物足りないかもしれませんが、それがこの作品のマイナス要素とはなり得ないとも思います。
しかし、ただのケモノ系エロゲと一緒にしないで下さい。この作品、世界観がしっかりしてるんですよね~。プレイしてるとわんこ(獣人)がいることが当たり前に感じてくる不思議。まったりと癒してくれてほろりと泣ける良い作品です。
エンディングまでプレイした感想としては、ストーリーは軽めでしたがキャラクターの魅力や音楽、イラストの良さによってこのゲームを楽しむことができました。
ストーリー的にはエロゲというよりは良くまとまっている小説と言ったところでしょうか。
ラブコメアフター欲しかったですね…