影の薄い地味男が肉食系でした【CV:河村眞人】

影の薄い地味男が肉食系でした【CV:河村眞人】
影の薄い地味男が肉食系でした【CV:河村眞人】

総務部からの配置換えで、営業成績No.1の宇賀の営業アシスタントになったあなた。
しかし、それは表向きで、コンプライアンス課に所属するあなたは宇賀に掛けられた「枕営業」の疑惑を突き止めるべく、派遣された調査員であった。
宇賀はそれに気づいており、あなたを「営業テクニック」で翻弄する始末。
枕の証拠を掴むべく宇賀と行動を共にするうちに、あなたの宇賀への評価にも変化が生まれ……。


※本作品は音声データです。ゲームではございませんのでご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
サービス的にもあなるも見えるムッチリ尻を見せてくれ、手でお万個ガードするものの結局脅迫に屈しての半裸四つん這いバックで挿れられます!
ロールプレイングゲームとして見れば、シンプルで面白かった。今時のごちゃごちゃした戦闘シーンとかよりも昔風の戦闘が合うという人は是非。
そして女性向けは、乙女ゲームとは違う大きく逞しい肉棒の容赦ない攻めで徐々に侵食されて行き、愛している筈の音声作品との、以前は確かにあった夜の生活の幸せな時間を忘れ、ついには肉体の淫らな欲求に飲まれて・・・
Hシーンは基本1枚絵で塗りも普通だけど、なぜかエロく感じる。
もちろん、内容も良いので、絵で敬遠している方は一考をオススメします。
ちなみに、ヒロインは3名ですが、タイトルで選択できるシナリオは最終的に4つになります。
一部ヒロインにはくら~いエンディングがありますが、それを除けばいいものばかりだと思います。
まず、キャラクターの過去や事情が重厚です。それぞれのキャラクターに、それぞれの事情があり、それが魅力的なキャラクターたちの台詞に重みを与えています。
ストーリーもやはり素晴らしかったです。

このジャンルのゲームでこれほどの完成度の高い作品は他にないです。
恋愛がとにかく可愛い…個別シナリオでは主人公も積極的にヒロインとイチャイチャしていくのが良かったと思います。表情の変化も◎
三者三様の、痛み、苦しみ、それにより浮かび上がる、甘美で隠微な官能・・・メロドラマのようなドロドロの肉欲劇です。
巨乳が好きならぜひどうでしょうか。
尚、この際の騎乗位の尻や乳のグリグリぷるんぷるんな様子はカット数少な目で手抜きのようにも見えますが、
あまり期待してなかったんだけど、ちょっと安くなっているので購入。
当時の私はこういったギャルゲに偏見を持っていましたが
悲壮感あふれるBGMがより引き立ててくれる。
公園にずっとサクラが咲いていたり、閉店時ショーケースにケーキがびっちり並んでいたり、さすがにこの作品の時期(春だよね?)に屋外で水着で水遊びは無理がありすぎるのでは?とか手抜きしまくりですがその分Hシーンで頑張るからいいんです。
音声は慣れた声優さんが多くさすがという感じです。でも、同じ声優さんを他の作品とかで知っていても今回のはいつも以上に魅力的に聴こえました。なぜかは分かりませんが。
ヘタな男相手でも、女の子は平気で演技するからねー。

母物好きなら、買うべし。
口から出されるザーメンなども滑らかな動画。シーンを収集すれば、好きなシーンを順番に並べて再生することもできる。
ですが法律上彼等は物。誘拐されても器物破損としてしか社会的に動きません。
柔らかそうにぷっくりと肉付き、剛直な男の肉棒をぐっぽりとむしゃぶりつくように加え込む性器・・・
検討されてみてはいかがでしょうか?
前作と比べるとややボリューム不足なのは否めません。しかし、それを補うだけのシナリオだと私は感じました。
前作の要素抜きにしてもすごく楽しめた作品だった
CGがちょっと違和感があったのとボリュームが少なめなのと未読スキップできない点が気になったけど良い作品だと思いました。
あるヒロインとの場面で、繁華街の雑踏からラブホでのHに移行するシーンがあるのですが、そのHシーンの間中ず~~~っと繁華街の雑踏音が続いてるんですよね。
シナリオは伏線など特に練りこまれたものではありませんが、主人公もヒロインたちとは別の意味でしっかり存在感を発揮する等主人公の使い方が上手いという印象です。
魅力的なヒロイン、爽やかな配色のCGや背景、どこか呑気な文章、適度に緩めなBGM…等の絶妙なマッチングが奇跡的な「青春感」を生んでいます。