幼なじみの狂った愛情 嫉妬 溺愛 監禁【CV:三橋渡】

幼なじみの狂った愛情 嫉妬 溺愛 監禁【CV:三橋渡】
幼なじみの狂った愛情 嫉妬 溺愛 監禁【CV:三橋渡】

椿(つばき)とあなたは家族ぐるみで交流がある、幼少時代からの幼なじみ。
●校時代の同級生の誘いで、10年ぶりに同窓会へ参加することになったふたりだったが、その日をキッカケに歯車は狂い始める…
「好きだから嫉妬もするし甘やかしたい、よき理解者でありたい…俺がいれば他の男なんてお前には必要ない」
近すぎるからこそなかなか伝わらないヒロインへの恋心を胸に秘めたまま、椿が決断した愛のカタチは!?


※本作品は音声データです。ゲームではございませんのでご注意ください。

無能ちゃんレビュー
3 Review
人の心の寂しさ、言葉の約束、人との交わり、心の痛さを知る女性向けルート。
それだけ世界観とかテキストが自分にあっていました。
そんなある日の事、彼女は近所の住人と共に夕立に見舞われ、帰宅後にお互いの濡れた体を拭いていると、彼女の濡れ透けた衣服に近所の住人は興奮してしまい、それに応える形で口奉仕&本番に突入してしまいます。
音楽がとても良いです。
あの可愛さは、もはや反則でしょう!!
発売前の予想通り、このシャッフル設定は少し無理があったかな。この設定が引っかかって作品の世界観に入りきれなかったのはちょっと残念。
で、序盤は前回同様の音声作品のナレーションを交えての脅迫ネタへの経緯、
個別のヒロインルートに入っても、サブキャラ、他のヒロインがしっかりストーリーに絡んできて、しかも目障りではないです。
割とベタな展開かもしれませんが、エロを抜きにしても結構楽しめました
序盤で乙女ゲームの正体はなんとなく想像つきましたが、最後の展開は想像の斜め上でした。
プレイから日数が相当たっているにもかかわらず違和感がある程度に修正が入っています。

設定的に陵辱シーンは期待していなかったのですが、意外とあるので嬉しかったところですね。
今後、この会社はPS3版ではこの技術が使われていくのでしょうか楽しみです。
で、今のギャルゲーの状態があるわけです。「ダラダラした日常を描くだけでシナリオと呼べるものになる」みたいな。
主人公の浩之は嫌味がないどころか感情移入できる楽しい少年でプレイしてて全然ストレスなかったです。
これが出たときは衝撃でしたね。このクオリティでこの値段で出るのかと、、
最初にすごいのとしか言えません!!
艶やかな肌や引き締まったウエストも魅力的ですが、何と言っても力入ってんなーって感じの乳房の描写!
どのヒロインも天使の出会いとの回想から始まるのですが、見せ方が上手いと感じました(Chapterが切り替わる時も)
BGMはもちろん、所々に詩を引用して、あの独特な雰囲気を醸し出しています。

ジャケ絵からは想像もつかないが、主人公は年下のヒロインのコンプレックス克服に貢献し主人公はヒロインの母性に癒されるというバブみゲーなのである。
ムチムチバインバインヒロインとフェラが好きなら絶対に買いです。
サブヒロインも可愛くてしっかりエロさもあります。アニメーションはありませんが全然十分ですね。
攻略は、順々に告白されますので、その順番でやった方がいいかも。
最終選択肢からの展開が結構長いのが難点と言えば難点かな?
ゲーム内の話のやり取りで出てきますが、正に因果応報かな。
後、システム画像の位置が大きすぎるかな。右クリックで消せるけど。そのまま進行できないのは課題かな。
私の中ではこのゲームを超えるゲームがありません。
不幸にも犯されていく女性(JK)達の心情を上手く歌唱されているかのようであります…
今回のターゲットはその侭、よしざわ未菜子