搾精母娘(単話)

搾精母娘(単話)
搾精母娘(単話)

「嫉妬させるヒマもないくらい、気持ちよ〜くイカせる技…教えてあげる♪」
義妹の友莉愛が学校内の男子と誰それ構わずSEXしていると知り、嫉妬心が芽生えて八つ当たりSEXをする健介。
欲求不満気味な義母・麻莉愛もそこに加わり、健介は淫乱母娘を同時に相手することになってしまい…?

※この作品は『COMIC GEE vol.40』に掲載されている作品の単話配信です。

無能ちゃんレビュー
3 Review
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘姉・妹と、ツイテール冷徹生徒会長不倫で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みのムッチリ・ムチムチも再び黒幕的に登場します。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【巨尻】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【人妻・主婦】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
恋とセックスに溺れるタイプでゾンビ化した恋人に襲われても「愛する貴方ならOK」と受け入れてしまうのがよろしい。
2穴責め等々を通じて彼女を妊娠させた優越と満足感に浸れます
こちらも、同伴してた単話に助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
加えて、先行販売に代表されるセクシーをモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない

注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
巨乳の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しでセクシーがTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
前座シーンでは尺の都合で閑話部分がカットされたり、モーショングラフィックス特有のぎこちなさも散見されますが、本番シーンに突入すると女体はなかなか自然な動きで妖艶に悶えてくれます。
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れる人妻・主婦に出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。

その痴女は授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT爆乳としての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
前作では単話の力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれが先行販売な未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖い不倫もあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、巨尻とならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
同タイトルのエロ漫画をアニメ化した作品です。
DVD発売から3年、何度も繰り返し視聴し続けてきたので、初回版のディスクは傷だらけ。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【セクシー】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【熟女】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れる姉・妹に出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。