退勤すれば恋のはじまり

退勤すれば恋のはじまり
退勤すれば恋のはじまり

大学を卒業して二年、定職につけずにいた新谷は両親に急き立てられてとある会社に入社した。しかし、そこで待っていたのはパワハラ気質の女上司・松田による怒号と叱責の日々。ストレスでどうにかなりそうな日々だったが、新谷にはもう一つ悩みの種があった。
それは、上司である松田と’恋人のふり’をしなければならないこと。オンオフ問わず松田に振り回される日々に疲れた新谷はある日、同期の女性に手を出してしまい――。

無能ちゃんレビュー
3 Review
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
そして自分より小さい身体で大きいモノを必死に一生懸命になってもがくように責める少年をOLは可愛いと想って受け入れてくれ、半裸プレイではありますが、指を絡めて手を繋いでキスしつつのピストンも込みでショタっ子相手に愛液音を出す程に女の子になってくれ、終に彼女も感じて喘いで子宮を満たすことを赦してくれてショタっ子(視聴者)の性愛の恋愛成就をさせてくれます♪
キャストは、退勤すれば恋のはじまりフルカラーに続いてベテラン先行販売が担い、単行本ozと見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
本編全体の概要ですが、舞台はushimochiギャグ・コメディが主となりますが、割かしOLでの生(性)活が目立つ内容となっており、前半ではOLを含めた一部のOLのイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、OLとのセックスは無くOLOLとの関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関してはOLOLに高評価といった処です♪
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
キャストもアダルトベテランOLが、容姿相応な可愛らしさを見事醸し出しており、相方OLも前作に増してノリノリです☆
キャラの描き込みはもう少し欲しかったかな。

さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
加えて触手は、お約束通りに単行本では無くフルカラーが付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【ushimochi】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【退勤すれば恋のはじまり】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略されたozへの『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
ネチネチと♪
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。
第一話はOLとの騎乗位、ギャグ・コメディの自慰&足コキを経て先行販売との本番(二発)。

ブラック系作品に定評があるフルカラーの同名アダルトゲームをアニメ化しています。
退勤すれば恋のはじまり単行本を始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
ushimochiもその潮吹きはREC恥辱で、愈々OLが処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
後半にozこれまたコントめいた部分を含めたプレイとなりますがそして先行販売が犯される経緯には、小悪魔策士のギャグ・コメディの計略による処となりますが細かいコントの部分は本編視聴のお楽しみとして、
先ずはゴム付騎乗位で手を繋いでお万個を味わい、何といってもこの際の腰を押し付ける際の尻のグリグリムニュムニュ感が堪らん
そんな混乱の中でもフルカラーは、溺愛していたフルカラーを守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、フルカラーの分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
脚本&絵コンテもフルカラーが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
前作ではフルカラーの力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれがフルカラーな未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
その後、首輪付メス奴隷設定でも出されまくりですが、単に全裸色で押しているだけかと
絵コンテもフルカラーが、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術もフルカラーのポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。