修道少女アリア(単話)

修道少女アリア(単話)
修道少女アリア(単話)

※※本作品の漫画部分は同人誌として発行された物と同じ内容です※※

魔族に連れ去られた最愛の妹を助けるため
魔王に戦いを挑み敗北した修道騎士セシリア。

囚われの身となったセシリアの前に現れた魔族女幹部アロネスの目的は、
優秀な騎士であるセシリアを魔族の配下とすること…。

アロネスの要望を拒絶したセシリアは魔物達の慰み者とされ、
代わる代わる魔物達に迫られる。

魔物達の隙を突き、魔物の元から逃れたセシリアだったが…
満身創痍のセシリアの前に巨大なワームへと変貌したアロネスが立ちはだかる。

魔力の尽きたセシリアは抵抗する術もなくアロネスに丸飲みにされ、
その胎内で闇の魔力を注ぎ込まれ、心と身体を闇の力で浸蝕されていく。

無能ちゃんレビュー
3 Review
騎乗位パイパンがこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
キャストは原作から一新され修道少女アリア触手を筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社先行販売ブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。
もうデカチン・巨根編や「羞恥」の2巻は諦めた方がいいでしょう。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
そして二条をバック、ふたなりを松葉崩しで突きまくり、ラストは2人共に乳揺れする程の正常位も含めて彼女等にも魔力の源の白き水を内視鏡の如き正面アングルからドバァッと膣内投与して救ってあげた気分に浸りつつ中出しとしても救われます♪
脚本&絵コンテも着エロが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。

既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
そして互いの愛の蜜を堪能しての中出しのみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
面白かったです♪バイオハザードな世界観否どちらかというと学園黙示録ってアニメに雰囲気似てますね♪こちらの方はかなりエロいっすけどね?(笑)前編という事で謎の怪物に三人程犯されちゃう訳ですが♪最初の妹が一番良かったっす♪(*^^*)断面図も素晴らしかったですね♪まぁ、欲を言えば断面図に化け物の卵産み付けや噴乳とかが在れば歴代至高なアニメかもしれない?
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
どちらの娘も、完全に羞恥をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
ヨネムラユイも彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもう修道少女アリアの心は彼女の虜かと♪
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。

尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、先行販売への布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった単話までもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
結論。男はイラネェ。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。
フェチ要素としては、ずばり羞恥ムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
といった処です。尚、ED前にふたなりの由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。