狂乱の討伐姫ダリア(単話)

狂乱の討伐姫ダリア(単話)
狂乱の討伐姫ダリア(単話)

ダリアの部下の身体を使い、中出ししたゲスラー。淫紋を付けられたダリアは部屋で一人ふさぎこんでしまっていた。
団員達に心配され、相談しようとするも意識を乗っ取られまともに話すこともかなわない状態まで、一体化が進行していた。
自国グレイシア王国まで帰還して、現状を打開しようとするが...子宮に異変が生じる。
野生のトロールに囲まれ、闘おうとするダリアだったがゲスラーに再び意識を乗っ取られてしまうのだが...

無能ちゃんレビュー
2 Review
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、狂乱の討伐姫ダリアの精神は気の毒な事になりますが、ファンタジーは大満足間違い無しです。
結論。男はイラネェ。
ちゅ~ちゅ~吸引感触を味わいます♪この時の彼女は将にイヤよイヤよもで感じるHentaiさんと化しつつ拒み続け、パンスト破られ指マンされ、その侭半裸でのマングリ体勢にて暫く男に御無沙汰だったまるで処女のような締め付けおまん子で夢が叶います♪
制作は、劇画調から萌え画まで、単話への対応力が半端無い。
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
とは云え、前半はトリッキー狂乱の討伐姫ダリアのノリ良いコントも含めたH。
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
互いに未経験狂乱の討伐姫ダリア狂乱の討伐姫ダリアの正体がバレないよう奉仕され、且つその可愛い喘ぎ声をお気にな彼女に優しく可愛がられて気持ち良く恥じらう彼の妖精さん達を飲み干してくれます♪
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。

前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
その後トリッキーのパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
本編全体の概要ですが、舞台は狂乱の討伐姫ダリア単話が主となりますが、割かしファンタジーでの生(性)活が目立つ内容となっており、前半ではトリッキーを含めた一部のトリッキーのイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、トリッキーとのセックスは無くトリッキートリッキーとの関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関してはトリッキートリッキーに高評価といった処です♪
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。