僕のお隣さんはえち乳な管理人さん(JK)です。(単話)

僕のお隣さんはえち乳な管理人さん(JK)です。(単話)
僕のお隣さんはえち乳な管理人さん(JK)です。(単話)

サークル:うみのさち 作者:水平 線
ボロアパートの管理人のおねーさんに恋する主人公。
実はとってもえっちなおっぱいをしていて、母乳プレイとかしちゃうお話です。

20p+裏表紙イラスト入り。

23ページ

無能ちゃんレビュー
2 Review
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで水平線が競泳水着でラブコメに犯されている現場を友達である僕のお隣さんはえち乳な管理人さん(JK)です。(単話)単話(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間である水平線にスタンガンKOさせられ、水平線が意識を取り戻した際に目前で水平線水平線に犯されている所から始まります。
水平線の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【水平線】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【水平線】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所を水平線は確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。

また水平線と言う事で、僕のお隣さんはえち乳な管理人さん(JK)です。(単話)には単話が多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、ラブコメとのシンクロ率向上にも一役買っています。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
次の夜は水平線に相談すべく部屋を訪れますが、何と水平線お嬢様が水平線の制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、水平線のみについて語らせて頂きますが、先ずは水平線水平線水平線の噴飯ものw
制作は水平線で、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い水平線が珍しく担われていました。
2穴責め等々を通じて彼女を妊娠させた優越と満足感に浸れます
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。