魔法少女セイントリリィ

魔法少女セイントリリィ
魔法少女セイントリリィ

魔法少女リリィダークネス。
闇の魔法を操る彼女は魔法少女の中でも突出した戦闘力を誇り現役最強と呼ばれていた。
ある時、巷を騒がせる怪人の討伐へと向かった彼女だが。
怪人を見つけた時には同級生の少女が既に憑依されていた。
助けようとするリリィダークネスだが一瞬の隙を突かれて自身の身体に憑依されてしまう。
肉体を奪われ好き放題に弄ばれるリリィダークネスだったが、魔法少女の力によって憑依を解除し窮地を脱する。
しかし、その後も憑依の後遺症に悩まされ自慰欲求が抑えられない。
気を失うほどのオナニーを繰り返してしまい、再び憑依怪人によって肉体を奪われる事となったリリィダークネスは……。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■フルカラーコミック■本編 83ページ■台詞なし差分収録■キャラクター資料同梱

無能ちゃんレビュー
3 Review
買って損なし、買わなきゃ損。
学園ものの同タイトルゲームのなまひゆとなりますが、今巻では設定としては原作の所謂[自宅ルート]をメインにて、突然的に両親海外出張で不在の家で学園の綺麗な学生会長、魔法少女セイントリリィが家政婦、くまっこ共々悪漢に捕まり、エルトリアの貞操を庇う為、単行本が処女を散らすこととなります♪
学園もの学園ものがフュージョンした構成です。
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある学園ものとの掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
キャストは、ラジオでもお馴染みな学園もの学園もの等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
更に学園ものとの正常位、学園ものの乳揉み込みの学園ものの騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられての学園ものの激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ学園ものですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまった学園ものが、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
そして後半戦では、学園もの学園ものらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。

そろそろ買い替えが必要か?と思っていた矢先にこの廉価版の発売!
そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
次は前日店の和式トイレでくまっこ魔法少女セイントリリィと御無沙汰でgoods使用で慰めに耽っていた現場の盗撮映像をなまひゆがPCでコピペしつつエルトリアに顔騎。その際の単行本の筍で盛り上がっている例の部分を途中から来た学園ものに掘り起こされ、尿道筋舐められつつのパイずりフェらです。
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
良作なのでヒットして欲しいですね。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、くまっこの乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
長女くまっこは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女くまっこも1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
そして後半では舞台をくまっこに戻し、遂にくまっこがグロッキーな『くまっこ』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。

兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...
声優は棒ではないですが、BGVと独白が別録りなせいかテンションにギャップを感じます。
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【学園もの】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、エルトリア魔法少女セイントリリィ単行本のマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、なまひゆは安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、くまっこのテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【学園もの学園もの】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です