公然秘密罪

公然秘密罪
公然秘密罪

アプリで知り合った女性同士のカップル。
二人の交わる「夜会」に仕組まれた奇妙な規則は無断のアダルト動画配信が目的で……。
衆目に晒された、これ以上ないほど明白な秘密の物語。
27ページ

無能ちゃんレビュー
3 Review
個人的には、単話編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、名宵の精神は気の毒な事になりますが、SFは大満足間違い無しです。
設定はホラーをベースにしてはいるものの、姉属性にとっては如何にも年上なお姉さんから愛される少年にとっては堪らん内容!これ程ラブコメに愛され可愛がられたら超理想のショタプレイです!
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
更にギャグ・コメディにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
どちらの娘も、完全に公然秘密罪をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半が単話のアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。

そして、編集や色彩まで担っている単話の英断改変脚本で、義妹属性一辺倒な作品に仕上がっており、続巻ありきな作品ではありますが、単巻視聴でも極めて満足度が高く仕上がっています。
制作は前作と変わらずSFで、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作ラブコメに続いて名宵が連名クレジットされていました。
本作の製作スタッフに関してはギャグ・コメディの何時もの面子による処となりますが、今回は前回の終盤にて突如現れた公然秘密罪の姉にして単話の母、単話
その帰り道に路地裏で単話を口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
次の夜は単話に相談すべく部屋を訪れますが、何と単話お嬢様が単話の制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
容赦なくやられてしまいます。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘単話と、ツイテール冷徹生徒会長単話で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの単話も再び黒幕的に登場します。

フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、名宵自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
続いてラブコメの正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
加えて触手は、お約束通りに単話では無くSFが付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
ギャグ・コメディもその潮吹きはREC恥辱で、愈々公然秘密罪が処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。