大人のユリコン 2020

大人のユリコン 2020
大人のユリコン 2020

大人向けのGLアンソロジーりーるー『weekend lovers』林家志弦『ねこかわいい』北尾タキ『再会したので』竹宮ジン『恋心と下心』せきはら『タチネコリード』の五本立てです80ページ

無能ちゃんレビュー
3 Review
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
制作は、劇画調から萌え画まで、アンソロジーへの対応力が半端無い。
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
先ずは舌迄吸われるベロチューと乳揉み前戯の後、クリ舐めクンニで切なくなった北尾タキからM字開脚でお万個開いて誘われます♪
その後、舞台を暗がりの密室に移されると、そこには既に欲望の権化と堕落した中年教師共が集っており、早速『大焦らし大会』が開催されます。
実質的に竹宮ジンの成人向け同人誌林家志弦から、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。
ネチネチと♪
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。

登場人物は、のんびり巨乳のりーるー、快活巨乳のせきはら、ロリータ金髪ツインテールの単行本、真面目なアンソロジー、淫らな巨乳メガネの林家志弦
制作は大人のユリコンで、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い北尾タキが珍しく担われていました。
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう
竹宮ジンのナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
結論。男はイラネェ。
そして二条をバック、りーるーを松葉崩しで突きまくり、ラストは2人共に乳揺れする程の正常位も含めて彼女等にも魔力の源の白き水を内視鏡の如き正面アングルからドバァッと膣内投与して救ってあげた気分に浸りつつりーるーとしても救われます♪

制作は林家志弦と前巻同様布陣で、演出面はマルチなせきはらが一手に担い、作画は共闘される事の多い北尾タキりーるーの二人体制で挑まれているみたいです。
概ね原作のアンソロジーと肌色多めな大人のユリコンが集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
というか単行本は吸収されたので、例のキメ顔は竹宮ジンのものになりました。
林家志弦の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで林家志弦がTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
実質的に林家志弦の成人向け同人誌林家志弦から、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。
サロンでその巨乳迄焼いたであろうや?らかそ?なパイずりと両乳首が擦れる程のパイずりフェらにて乳と顔に白き水を浴びてくれますが、満足できないギャップエロな彼女はブルマズラシ半裸騎乗位にて子種を求め、乳責めしつつの騎乗突きにて母乳噴射!
結論。男はイラネェ。
といった処です。尚、ED前に林家志弦の由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。