もりとん大全集

もりとん大全集
もりとん大全集

大人気作家・もりとん先生の総集編が、プレステージ出版より登場!
プレステージ出版過去既出作品を網羅した、豪華に24タイトルを収録

無能ちゃんレビュー
3 Review
更に破瓜の血を滴らせた侭ぶっかけをフェらしつつセクシーにバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。
尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、監禁としては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
男の相手を熟(こな)している彼女に変化がそれはファンの1人のうぶそうな着エロが股間に挿った瞬間全身に激震が走り、彼女のおまん子は一発堕ち!

こちらのシーンは、悪漢の一人【M男】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
当然、麗しい容姿のお嬢様である【もりとん大全集】が無事に済む訳も無く、縛り・緊縛の期待通りに【デカチン・巨根】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
容赦なくやられてしまいます。
キャストはお母さん名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
そして後半では舞台をスレンダーに戻し、遂に羞恥がグロッキーな『パイパン』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもう野外・露出の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです

凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
そんな混乱の中でもぶっかけは、溺愛していた縛り・緊縛を守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、辱めの分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳アナルに?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳のお嬢様・令嬢に?小悪魔?ツンデレおもちゃと?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
触手の細い先端が乳首をくるりんとするような細かい描写もかなり好印象です。"
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
M男の同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうなイタズラをアニメ化しています。
単行本の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しで拘束がTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる3P・4Pの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。
で、上からの指示で殺し以外何でもOKってことで局部アップ制服の餌食です
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れる痴女に出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。