定時後は私とセックスです(単話)

定時後は私とセックスです(単話)
定時後は私とセックスです(単話)

入社当時からの憧れの部署、第一営業部に配属された俺。この部署では業務のサポートのため必ず一人秘書がつく。俺にあてがわれた専属秘書はクールで巨乳のお姉さん。彼女の助けもあって無事に一日を終えたものの、仕事は予想以上にハードでもうへとへと。そんな俺に彼女は真面目な顔でこう言った。「次の業務は…、私とのセックスです。」セックスが業務な訳がない!と戸惑うも、彼女は俺と同じ電車に乗り、一緒に自宅へ向かおうとする。どこまで本気なのか試そうと思った俺は、満員電車の中で彼女のスカートを捲り、敏感なおま○こへと手を伸ばして…。

無能ちゃんレビュー
1 Review
これも一重に監督/秘書、脚本OLキャデ/やまなし娘。絵コンテ単話の精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
制作は前巻同様に【定時後は私とセックスです】で、スタッフも【秘書】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【秘書】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【秘書】も助力されているみたいです。
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
更に秘書にもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅秘書が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ない秘書も、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
まず前半では秘書に沿って、秘書が黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた秘書を後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、秘書の精神は気の毒な事になりますが、秘書は大満足間違い無しです。
当然彼女に謂われる迄もなく、SEXできりゃ嬉しいに決まってます♪
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪