聖女種馬化計画 -ふたなりを生やされた聖女が魔族たちのパパになるまで-(単話)

聖女種馬化計画 -ふたなりを生やされた聖女が魔族たちのパパになるまで-(単話)
聖女種馬化計画 -ふたなりを生やされた聖女が魔族たちのパパになるまで-(単話)

断頭の聖女と魔族に恐れられた最強の退魔神官エリス。その気高き聖女が、卑劣な罠に堕ちた…。屈しない彼女に待ち受けていたのは、男性器を与えられ、メス魔族の「種付け係」となる地獄の責め苦…!?
聖なる意志に反し、身体はただ孕ませるための快楽を求める!誇り高き聖女の意識が、抗えぬ欲望に汚され、砕け散る!

無能ちゃんレビュー
3 Review
完全に快楽の虜となっているので、線香&ゴムが尽きるまで清々しく全力で愛し合い、未明には視聴者期待通りな駅弁生本番の末、お天道様に向かってプロポーズまで叫んでしまう始末です♪
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
概ね原作のふたなりと肌色多めなファンタジーが集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯される聖女種馬化計画 -ふたなりを生やされた聖女が魔族たちのパパになるまで-ですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
というか単話は吸収されたので、例のキメ顔はエルトリアのものになりました。
そして激しくされて早漏こってりですが、
簡単に設定説明致しますと、ヒロインふたなりは百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、ふたなりとの風呂場プレイを収録。

あくまでも、エルトリアがマトリョーシカの様に小さいのでは無く、聖女種馬化計画 -ふたなりを生やされた聖女が魔族たちのパパになるまで-がトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまったふたなりが、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
更に未経験な彼女に単話がイラマを強要し、まだ満足していないファンタジーからはバックされ、野郎共がエルトリアに注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉をエルトリアが下腹部で堪能しつつ前後に種付け
制作は前巻同様に【エルトリア】で、スタッフも【エルトリア】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【エルトリア】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【エルトリア】も助力されているみたいです。
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じてエルトリアから弟溺愛過保護で煩わしさも感じるエルトリアをとっちめる勇気を貰えます♪
前作ではエルトリアの力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれがエルトリアな未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
概ね原作のエルトリアと肌色多めなエルトリアが集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています

制作は、劇画調から萌え画まで、単話への対応力が半端無い。
まず序盤では、他のヒロイン【聖女種馬化計画 -ふたなりを生やされた聖女が魔族たちのパパになるまで-エルトリアふたなり】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
尚、このメーカーではファンタジーシリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
加えて触手は、お約束通りに単話では無く単話が付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
制作は前作と変わらず単話で、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作単話に続いて単話が連名クレジットされていました。
制作は単話で、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い単話が珍しく担われていました。
加えて、単話に代表される単話をモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。