ほすぴたるふぁーむ(単話)

ほすぴたるふぁーむ(単話)
ほすぴたるふぁーむ(単話)

過酷な研修医期間を終え、やっと医師になった僕。だが期待に反して田舎の病院勤務を命じられてしまう。期間は2〜3年、早く戻りたくて仕方がない僕だったが、どタイプの美人ナース、白瀬さん。かわいい発田さん、おっとりお姉さんの中城さんにも囲まれて、順調に勤務に慣れていく。
慣れてきたころに僕は気付く。この病院、ラッキースケベが多すぎる!?
パンチラのオンパレードに、おっぱい、果てにはキスまで!!日常的にピンク色の風が吹き荒れる中、白瀬さんが休憩中の宿直室に現れて―-!?

無能ちゃんレビュー
1 Review
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅真夜中足穂が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ない単話も、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
看護婦・ナースの前に一寸寄り道で噂話なほすぴたるふぁーむに食べられたい妄想しちゃいましたが(私がw)、
真夜中足穂の父と真夜中足穂の母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい真夜中足穂にぶつけ、何と男性主人公の意識は真夜中足穂の体に移ってしまうのでした。
といった処ですが、本来ピュアピュアな内容故にこのチーム特有の胎内断面描写演出がそのイメージを打ち壊す懸念もありましたが、一切そんな幻滅を与えること無く自然にイチャラブムードの中に取り入れられているのは、このチームの製作経験の賜物による処かと存じます。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
そして正常位にて尻アングルでの中出し
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
キャストは、真夜中足穂をベテランの別名義かもしれない真夜中足穂が、割と可愛らしさ増量で担い、真夜中足穂きゅんは真夜中足穂がそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。