先パイにちゃんと好きって言えばよかった話(単話)

先パイにちゃんと好きって言えばよかった話(単話)
先パイにちゃんと好きって言えばよかった話(単話)

ある日、佐藤は勇気を出してクラスの女子に告白するが振られてしまう。その告白現場をたまたま目撃していた先輩の水瀬もまた、最近彼氏に振られたばかりだった。「佐藤って童貞?」いきなりの水瀬の言葉に動揺する佐藤。まさにその通りではあるものの、自身の童貞っぽさを気にする佐藤に対して、「童貞捨ててかない?」と何の恥ずかしげもなさそうに水瀬は言う。恥ずかしがる佐藤であったが、あらわになった水瀬の巨乳を見ると思わず理性を忘れていじりまくってしまう。そのままセックスへ移ろうとするが、興奮しっぱなしの佐藤に対して水瀬は飄々としていた。彼女は顔も可愛くてスタイルもいいが、無表情で感情が読み取りにくく、彼氏に振られた原因もそれであった。しかし、佐藤のち●こはそんな水瀬も思わず声が出てしまうほど相性が良いようで…!?

無能ちゃんレビュー
1 Review
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなった単話と公開セックスではありますが、繋がることになります♪
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。
前半では、義妹の体に触れる事にさえ罪悪感を覚えていたのですが、後半では完全に箍が外れてしまっており、破瓜の痛みさえも興奮を掻き立てる一因と化していました。
制作は前巻同様に【舞う棒メン】で、スタッフも【先パイにちゃんと好きって言えばよかった話】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【単話】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【単話】も助力されているみたいです。
まず最初に注意点として、人間同士のサービスシーンはプラトニックなお触りプレイすらも無く、全編クリーチャーによるヌルヌルプレイのみなので、触手嫌いな方は単話
作画は良好で動きもヌルヌル。
概ね、原作2話の単話との初プレイを単話に置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
先ずはゴム付騎乗位で手を繋いでお万個を味わい、何といってもこの際の腰を押し付ける際の尻のグリグリムニュムニュ感が堪らん
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めて単話の為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪