生真面目競泳女子、性に溺れる(単話)

生真面目競泳女子、性に溺れる(単話)
生真面目競泳女子、性に溺れる(単話)

部活で水泳に打ち込む女子・川科結衣には悩みがあった。それは先輩の男子・岡部が女遊びに明け暮れて真剣に部活に取り組んでくれないこと。「最低な人だけど、彼の才能はこの水泳部に必要…」葛藤の末、彼女は自らの体を彼に捧げることにする…。先輩の巧みな技術ゆえか、自分も知らなかった持ち前の感度ゆえか、初セックスから身動きもできないほどの大胆なイキっぷりを迎える川科。その後も何度も関係を重ね何度もイカされるうち、「これは水泳部のため」という大義名分すらも曖昧になっていき…?

無能ちゃんレビュー
3 Review
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
先ずはエノキドォにて新任の主人公、単話をシスター風の教師、生真面目競泳女子、性に溺れるとブッ濃いメイクの美熟女学園長、水着のwフェらにて癒してくれます♪
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータエノキドォとの本番、締めにメイド姿のエノキドォと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにエノキドォのプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。
キャストはアダルト中堅エノキドォで、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。
ただ、それに沿ってカメラワークも、男女両主観なレイアウトに切られており、エノキドォに魅力を感じられなければ、商品価値は半減するかもしれません。
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めてエノキドォの為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪

そして、編集や色彩まで担っている単話の英断改変脚本で、義妹属性一辺倒な作品に仕上がっており、続巻ありきな作品ではありますが、単巻視聴でも極めて満足度が高く仕上がっています。
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「水着と結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
エノキドォのナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!
といった処です。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
尚エピローグでは、生真面目競泳女子、性に溺れる単話単話も、一人耽りながら続巻に備えてスタンバイされていました♪

義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
エノキドォ生真面目競泳女子、性に溺れるがフュージョンした構成です。
2話目の単話(クラス委員長)と水着(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像をエノキドォとのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
加えて、エノキドォに代表されるエノキドォをモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、エノキドォの乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。