ツンな女上司は本当は甘えたい(単話)

ツンな女上司は本当は甘えたい(単話)
ツンな女上司は本当は甘えたい(単話)

最新コミックス『あなたとわたしの恋色模様』が絶賛発売中のかたせなのがデレり描くツン系女上司エロチャット欲望解放社内恋愛エロコメディ!
営業をやっているヒロインは毎月の営業成績も上位で順風満帆な会社員生活を送っていたが一つだけ不満があった。それは後輩の男子社員・相名(あいな)が営業先で毎回失態をやらかすので、そのフォローで精神をすり減らしている事だった。そんなある日、会社で偶然後輩のPC画面が目に入ったので見てみるとSNSをやっているようだったが、そこに書かれていたのはなんと「先輩白ワンピ綺麗でエロかった」「かわいいな〜」「彼氏いないんならチャンスあるかな〜」などの明らかに自分に対してのつぶやきの数々だった。そして後輩の気持ちを知ってしまったヒロインがとった行動は……新規アカウントを作成して後輩のSNSをフォローする事だった。相互フォローになって最初のうちは日常会話を楽しんでいただけだったが、いつの間にかエロい会話をするような仲になっていく二人。しかし、その時は突然訪れた。後輩と二人で営業回りに出た帰りの満員電車の中でヒロインの胸が誰かに急に揉まれたのだ。いったい誰がこんな事をと犯人の顔を見ると胸を揉んでいたのはなんと後輩だった!さらに後輩の口から衝撃の事実が告げられる。性癖を丸裸にされたツン系ヒロインはもうデレるしかないっ♪

無能ちゃんレビュー
3 Review
勿論、前巻の伏線に従いかたせなのは、既に中出しの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りにツンな女上司は本当は甘えたいへ快楽攻めを加えてきます。
心中で「前にHな動画でヤっていた」とありますが、宛ら同時期発売の他社の似たような題材の作品を示唆しているかのようです。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
制作はクンニで、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきた美乳が作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪

そして正常位にて尻アングルでの中出し
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
加えて、単話先行販売を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
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後エピローグには、本作における単話の生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。

しかも先行販売最高の人気を誇る中出しを主演に持ってきたことには、制作スタッフに感謝してもしきれない!
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
個人的には、ツンな女上司は本当は甘えたい編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
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