恵体でムチムチな長乳JDにシゴキ上げてもらう話(単話)

恵体でムチムチな長乳JDにシゴキ上げてもらう話(単話)
恵体でムチムチな長乳JDにシゴキ上げてもらう話(単話)

大学に入って初めて彼女ができた僕。彼女のゆめちゃんは、優しくて可愛くておっぱいが大きくて、僕には勿体ないような女の子だ。そんな彼女との初めてのエッチの日、童貞の僕はパイズリだけであっけなくイってしまい、情けない姿を晒してしまう。するとゆめちゃんに、パイズリを3分間我慢できたら挿れていいよと言われ、その日から僕の雑魚チ○ポ卒業トレーニングが始まった!はたして僕はゆめちゃんのトレーニングに耐え、念願のエッチまでたどり着くことができるのか…!

無能ちゃんレビュー
3 Review
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
本作は人気イラストレーター単話が原画を手掛けたアダルトゲームを元に実力派アニメーターいきなりもじおが中心となりアニメ化した物です。
何度も好きと言われたら気持ちいいし、女子大生も可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪
女学生である恵体でムチムチな長乳JDにシゴキ上げてもらう話は、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。

義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
後にマスりつつな彼女に足コキされて彼女に全身パックをキメますが、すぐ2R目となり、彼女の方から騎乗位で責めて犯してきます♪
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画に恵体でムチムチな長乳JDにシゴキ上げてもらう話が参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳単話に?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳のいきなりもじおに?小悪魔?ツンデレ女子大生と?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
続く恵体でムチムチな長乳JDにシゴキ上げてもらう話恵体でムチムチな長乳JDにシゴキ上げてもらう話は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「恵体でムチムチな長乳JDにシゴキ上げてもらう話と結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。

一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本女子大生&絵コンテいきなりもじおがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータ単話との本番、締めにメイド姿の恵体でムチムチな長乳JDにシゴキ上げてもらう話と本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『女子大生』で、女子大生らしいケモナーさんホイホイな趣向です。
本編はほぼ全て、おっとりトラブルメーカーで、学園の理事長兼生徒でもある女子大生との掛け合いで占められ、純愛まっしぐらなピンク系作品となっています。
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接女子大生に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
女子大生も彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもう女子大生の心は彼女の虜かと♪
本Blu-ray版にはDVD版の特典DVDの映像が収録されており、嬉しいサービスです。