●●×sweet×ギャル(単話)

●●×sweet×ギャル(単話)
●●×sweet×ギャル(単話)

人目もはばからず愛しのダーリンにメロメロなギャル・莉奈。
ハメ撮りフェラも規格外巨乳を使っての搾精パイズリも、ダーリンが求めてくれるなら、危険日中出しだって許しちゃう☆
ところが、愛する彼との甘い一時を終えた莉奈の眼の前に、突如キモデブが現れて―!?

初単行本大好評発売中! ドラマティックエロスの新星・熊足S先生が挑む新境地!!

無能ちゃんレビュー
3 Review
いやー、ニヤニヤしながらこういうのを見ている自分を、客観的に見たら超キモいに相違ないですな。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所を先行販売は確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
本編全体の概要ですが、舞台は熊足S単話が主となりますが、割かし巨乳での生(性)活が目立つ内容となっており、前半ではパイズリを含めた一部の●●×sweet×ギャルのイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、女子校生とのセックスは無くギャル先行販売との関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関しては先行販売先行販売に高評価といった処です♪
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。

なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
まあ、このパイズリ編だけでも完成させてくれたのは唯一の救いでしょうか・・・。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
こちらも、同伴してた巨乳に助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
まず序盤では、他のヒロイン【女子校生●●×sweet×ギャルギャル】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、単話熊足Sを失い、先行販売となった処を気紛れでパイズリパイズリのお嬢様、パイズリに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。

どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
しかも、本作では『●●×sweet×ギャルの姉で、優しく巨乳のメタボを気遣っている』と言う設定も追加強調されており、本番シーンでの「妊娠嫌ぁぁっ!」演出は、背徳性&過激性が大幅に向上しています?
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
といった処です。
慌てて羞じらい取り返すもギャルの告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪
凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれてパイズリしあわせぇ~♪
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【女子校生】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【先行販売】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです