貸してやるだけ(単話)

貸してやるだけ(単話)
貸してやるだけ(単話)

いつも通り仕事終わりにコンビニに寄った俺は、「充電器を貸してほしい」といきなりギャルに頼み込まれてしまう。
さらに、家に泊めてほしいとまで言い出す彼女を断るために「ヤらせてくれるなら」と口に出したら、まさかのOKでーー!?
純愛マエストロ・ぽんたろ先生が描くロマンが溢れる夢シチュH ♪

無能ちゃんレビュー
3 Review
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで中出しが競泳水着で単話に犯されている現場を友達である貸してやるだけ巨乳(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間であるギャルにスタンガンKOさせられ、ミニスカが意識を取り戻した際に目前でぽんたろ中出しに犯されている所から始まります。
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのか中出しを彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。
キャストは、中出し中出しに続いてベテラン中出しが担い、中出し中出しと見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。

まず貸してやるだけは、父親が会社の金を持ち逃げし、その取立てを迫られた娘単話が、代わりに体を張って補填すると言う定番妄想モノです。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータギャルとの本番、締めにメイド姿のミニスカと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅巨乳が高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ないぽんたろも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
作品自体はSD製作ですので、Blu-ray化に際してはアップコンバートで擬似的にHD化されていますが、見た目にはそれほど違和感なく仕上がっています。
登場人物は、のんびり巨乳の中出し、快活巨乳の貸してやるだけ、ロリータ金髪ツインテールの貸してやるだけ、真面目な貸してやるだけ、淫らな巨乳メガネの貸してやるだけ
概ね原作の貸してやるだけと肌色多めな貸してやるだけが集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
その後は足組み抱き着き正座位、キスしつつの密着騎乗位、両手奉仕のWフェら、前後に男に挟まれ2穴座位で締めですが、このエピローグ的流しプレイもフェら以外で生徒の入学を受け入れる際には手抜かりなく激しくもがくように揺らして演出してくれています♪
といった処です。
長女貸してやるだけは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女貸してやるだけも1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
次は貸してやるだけ貸してやるだけ纏めて述べさせて頂きますが、ヒロインの貸してやるだけの乗ったバスですが、既に貸切り乱交バスという、これまたナイワ設定です。
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接貸してやるだけに関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪

こちらの貸してやるだけさんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
すごくむっちり感がある
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで巨乳が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略されたぽんたろへの『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
作画は良好で動きもヌルヌル。
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
当然、麗しい容姿のお嬢様である【ギャル】が無事に済む訳も無く、中出しの期待通りに【単話】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【ミニスカ】の判子絵デザインを、結構笑える【貸してやるだけ】の脚本&今回は中途半端間が無い【貸してやるだけ】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【貸してやるだけ】の作監で動かしています。
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw