オタクの僕が一軍ギャルと付き合えるまでの話 【タテヨミ版】
手が届かない一軍ギャルと分かっているけれど、キーホルダーを拾ってくれたあの日から綾瀬さんのことが忘れられない鈴木。
少しでも近づくために新しい髪型にするも、クラスの人に馬鹿にされてしまう。
けれども綾瀬さんは、面白がってくれた。
それを機に、鈴木は「チョム」とあだ名をつけられ、二人の仲はどんどん深まっていく。
ある日、綾瀬さんの家に誘われいつものように談笑していると、綾瀬さんがじーっと見つめてきて…。
「チョムって彼女いないの?
」二人きりの部屋で僕に近づいてくる綾瀬さん。
思わず勃起してしまう鈴木。
「いいよ、しごいたげる」とアソコを触る綾瀬さんが可愛すぎてもう止まらない…!
---------------------------※本作品は「オタクの僕が一軍ギャルと付き合えるまでの話 」のタテヨミ版となっています。