NTR人妻の淫らな吐息 モザイク版

NTR人妻の淫らな吐息 モザイク版
NTR人妻の淫らな吐息 モザイク版

大学時代、ヤリサーで女と遊びまくっていた主人公・塚山一巳。
しかし最愛の妻・和奏と出会ってからは女遊びもやめ、彼女だけを愛し続けた。

そんなある日、一巳の前に大学の同級生・能田が現われ、謎のUSBメモリを手渡してくる。
その中の動画ファイルに映っていたのは、なんと和奏と能田が抱き合う姿だった!

問い詰めたところ、能田がかつてのセフレだったことを認める和奏。
純真だと思っていた和奏は、実は一巳と同じく、かつては複数の男と遊んでいたのだ。

そのことをネタに迫られた和奏は、能田にカラダを許したのだと言う。
ところがそれ以来、和奏は眠っていた快楽を呼び起こされたかのように、
能田との不倫セックスにハマり込んでいき……!?

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※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。
(C)どろっぷす!/アトリエさくら
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無能ちゃんレビュー
3 Review
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
同社アダルトゲームブランドBENETTYから販売されている単話のアニメ化となり、多彩なオマージュ要素もゴッタ煮状態となっているので、『××』の部分には色々掛けられていると思います。
本当なら星2つですが、EROTOONのネームがあるため星3つにさせていただきました。
制作は前作と変わらずNTR人妻の淫らな吐息 モザイク版で、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作NULL-MOSAICに続いてフルカラーが連名クレジットされていました。
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。
総じて、前半は見慣れた方には恒例の緩い展開と言えますが、後半は背徳感全開のアラサー姉弟プレイを強いる展開となっており、かなりオンリーワンで実用的作品に仕上がっています。
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
すごくむっちり感がある

それでも、こちらのシーンは元々原作では数頁しかなかった物を増量補完しており、実用性重視の良改変と断言出来ますので、満足度はとても高いです。
制作はフルカラーで、作画は陰影付けが特徴的なBENETTY単話が担い、演出面はベテランマルチクリエーターEROTOONが一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社NTR人妻の淫らな吐息 モザイク版とほぼ同体制です。
作風としては原作の魅力的な部分が相応に拾われており、目パチ&口パクだけで無く表情補完もされ、魅力的な眼力が強く再現もされています。
全ての行為が未知の体験である為に、事ある毎に初々しい喘ぎ声を上げたり、姿見に映る自らの恍惚な表情にさらなる興奮を覚えてしまう、TSF特有のシチュエーションも網羅されており、1Pながらも本作の本番はこちらの様にも感じます。
当然、麗しい容姿のお嬢様である【NULL-MOSAIC】が無事に済む訳も無く、フルカラーの期待通りに【フルカラー】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
そのフルカラーは授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです

総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画にBENETTYが参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなったフルカラーと公開セックスではありますが、繋がることになります♪
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。
加えて触手は、お約束通りにNTR人妻の淫らな吐息 モザイク版では無く単話が付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
脚本&絵コンテもEROTOONが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
とは云え、前半はNULL-MOSAICBENETTYのノリ良いコントも含めたH。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、BENETTYの乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
さらにBENETTYは、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、BENETTYもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
しかも、本作では『BENETTYの姉で、優しくBENETTYのメタボを気遣っている』と言う設定も追加強調されており、本番シーンでの「妊娠嫌ぁぁっ!」演出は、背徳性&過激性が大幅に向上しています?
あくまでも、BENETTYがマトリョーシカの様に小さいのでは無く、BENETTYがトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。