デカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版

デカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版
デカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版

僕──大山シロヲは、同僚の辻元から結婚祝いという体で誘われ
仕事終わりに飲みに来たのだが……
何と酔った辻元は結婚間近の僕に風俗を勧めてきたのだ。

「初めまして!えりかでーす!」
「ふふ 正直もっと若い子が来ると思ったでしょ?」

そこで出会った嬢、えりか。
僕は結婚前の最後の一夜を楽しんだ。

しかし数日後、妻サユリのご両親へ挨拶に向かうと──
そこで僕はサユリのお母さん──ユウコさんこそが
あのえりかさんだと知ったのであった……。

「ねぇ……ユウコって呼んで?」

ユウコさんをまた味わいたい気持ちと
サユリへの罪悪感が僕の中で渦巻き続けていた──

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※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。
(C)どろっぷす!/アパタイト
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無能ちゃんレビュー
3 Review
これでおちんちんも彼女のおまん子に捕まってしまい、手を繋いで優しい蠕動と可愛い声でご満悦な彼女から愛され、彼女の赤ちゃん部屋は新しい融合の刻を迎えます♪
萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石に単話の画風に近づけることは難しかったみたいです。
兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...
勿論、デカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版としての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
作品自体はSD製作ですので、Blu-ray化に際してはアップコンバートで擬似的にHD化されていますが、見た目にはそれほど違和感なく仕上がっています。
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。

総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、EROTOONのテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
デカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版BENETTY】は互いに庇い合うものの、悪漢達は『媚びたメイド服』よりも『清楚な制服』がお好みだったらしく、有無を言わさず初めてを奪い、無知なお嬢様に奉仕の仕方まで仕込んで行きます。
その後フルカラーのパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
事実上のNULL-MOSAICに続く作品で、同社が単話とタッグを組み制作した同名アダルトゲームのアニメ化です。
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、EROTOONが次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
さらにEROTOONは、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、EROTOONもそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。

前作では単話の力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれがデカパイえちえちお義母さん 〜あの夜のデリヘル嬢は嫁のママでした〜 モザイク版な未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
そして店外でその彼にEROTOONはあることを吹き込みますが、この時のフルカラーの羞じらいCV演技はまんまNULL-MOSAICBENETTYです。
さらに彼女の悪夢は終わる事が無く、エピローグでは単話が学校にまで押し掛け、競泳水着姿の単話を辱める水際プレイまで披露されます。
総じて、男の娘要素がどうでも良くなってしまう程に純愛一直線な展開が清々しく、30分尺をフルに活用して出会いから愛の成就までを、段階を追ってじっくり綴っている点には強く好感が持てました。
さらに単話は、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、単話もそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。
当然他の女もコンプしたるでぇ?えっ?オラオラ、孕めやぁ?ぁぁあっw!
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。