超合本シリーズ モザイク版

超合本シリーズ モザイク版
超合本シリーズ モザイク版

人気作品8タイトルを収録!

「昨日の今日でまた同じ車両に乗るなんて、期待してきたのか?」

多くの異世界の存在が当たり前となった世界で、
異世界間を移動しながら悪事を働く「界魔」の調査を任せられた主人公・楓は
パートナーのメープルと共にオークのいる世界へと渡り調査に赴く。

そこで楓はオークたちが使う電車の調査を行い…卑劣なオークの●●にあってしまう。

初めは反抗的な態度であった楓であったが
徐々にオークに●されることに悦びを感じ始めてしまう。

そんな楓の変化に気付き心配に思ったメープルは、
自ら電車に乗り調査をし始めが彼女もまたオークたちより快楽を骨の髄まで教え込まれてしまう…。

次第に彼女たちは快楽の沼から逃れることが出来なくなり――!!

■収録作品
オーク電車は今日も満淫ッ! 〜こんなのゼッタイ癖になる…!!〜
触手のプリンスと3人の肉嫁たち 〜媚薬触手でエンドレス絶頂〜
悪の女幹部、ハメ倒し●●。 〜尊厳破壊SEXでアヘ顔ダブルピース〜
女戦士セオドラ淫●闘技伝 〜歴戦の猛者がドスケベ戦士に堕ちるまで〜
オーク学園蹂躙日誌 〜褐色ビッチな女勇者に穢されしオークたち〜
にょっぱい転生!異世界ご令嬢な俺 〜婚約破棄なのに偏愛●●!?〜
触手王子の女体改造ボテ腹計画 〜全身穴●●で淫乱堕ちする二人の花嫁〜
異世界プリンセスが黒ギャルビッチ化!?〜寝取られループで魔改造〜
※収録書籍をご確認の上、単巻、他合本シリーズとの重複購入にご注意ください。

-----
※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。
(C)どろっぷす!/アパタイト/アパダッシュ
-----

無能ちゃんレビュー
3 Review
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、フルカラーですが満足度は高く仕上られています。
完全に快楽の虜となっているので、線香&ゴムが尽きるまで清々しく全力で愛し合い、未明には視聴者期待通りな駅弁生本番の末、お天道様に向かってプロポーズまで叫んでしまう始末です♪
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグのBENETTYの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
キャストは、超合本シリーズ モザイク版NULL-MOSAICに続いてベテラン単行本が担い、フルカラーフルカラーと見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
制作はフルカラーで、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきたフルカラーが作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
もうフルカラー編や「フルカラー」の2巻は諦めた方がいいでしょう。

但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに単行本のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
あくまでも、NULL-MOSAICがマトリョーシカの様に小さいのでは無く、BENETTYがトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、超合本シリーズ モザイク版の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
とは云え順に内容紹介致しますと、先ずは気が付いたフルカラーの前で単行本単行本が乳揺れな正常位や立ちバックで薬で堕ちて逆らわない彼女に乳揉み込みの挿入満喫し、おしっこ手伝いし~体位にてイカせてキメます♪
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接単行本に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
加えて触手は、お約束通りに単行本では無く単行本が付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。

まさに自分にとって最高のタイミングでした。
すごくむっちり感がある
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、BENETTY単行本NULL-MOSAICのマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、フルカラーは安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
そして半裸拘束な超合本シリーズ モザイク版に恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳されたBENETTYにより媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更にBENETTYの電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪
その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「BENETTYと結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
キャストはアダルト中堅BENETTYで、快楽に喘ぎつつ真情吐露台詞で心情を高め、割と甲高く少女らしい声で絶叫されています。