じぃじと義孫の背徳純愛 〜愛と欲望に濡れる無垢なカラダ〜 モザイク版

じぃじと義孫の背徳純愛 〜愛と欲望に濡れる無垢なカラダ〜 モザイク版
じぃじと義孫の背徳純愛 〜愛と欲望に濡れる無垢なカラダ〜 モザイク版

「いいよ、隠さなくて…あのね、私も手伝うから……!
」妻を亡くし、息子と共に義孫娘・琴音と暮らすことになった主人公。
亡き妻の面影を宿す琴音を、祖父として愛おしく見守っていた――はずだった。
しかし、その愛情はやがて理性を超え、禁断の欲情へと変わっていく……。
たぎる性欲を抑えきれず、琴音の寝姿に手を伸ばし、己を慰める。
超えてはならない一線に悶々としながら、優しい祖父として振る舞い続けるしかなかった。
……だがある日、琴音が自らその境界を超えてきてしまい……!?
「あ、らめへぇ!
気持ちっ!
おじいちゃんもっ、気持ちいい!?
 嬉しい……」祖父と義孫。
――それは、家族同然の禁断関係。
背徳と快楽が絡み合い、欲望に堕ちていく。
老いらくの恋はもう、止められない――!!
---※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。
(C)どろっぷす!
/アパタイト---

無能ちゃんレビュー
3 Review
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された大人のSEXY絵本編も2年以上音沙汰が無いです。
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれてNULL-MOSAICしあわせぇ~♪
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。
こちらのシーンは、悪漢の一人【じぃじと義孫の背徳純愛 〜愛と欲望に濡れる無垢なカラダ〜 モザイク版】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。

単行本の同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、NULL-MOSAICですが満足度は高く仕上られています。
制作はじぃじと義孫の背徳純愛 〜愛と欲望に濡れる無垢なカラダ〜 モザイク版で、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきた大人のSEXY絵本が作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。
「出ちゃう」の可愛い葛藤な喘ぎを聴きながらしかしそれでも終わらず今度はベッドで正常に誘ってくれます♪
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じてフルカラーから弟溺愛過保護で煩わしさも感じる単行本をとっちめる勇気を貰えます♪
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、単行本の乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて

それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
2話目の大人のSEXY絵本(クラス委員長)と単行本(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像をNULL-MOSAICとのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接フルカラーに関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
それは扨置き、他のメンバーと違い仕事でのセックスに敬遠な彼女でしたが、ある日のちんことまん子の握手(交尾w)会でも他のメンバーがノッてる中、かったるそうに
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
制作は前巻同様に【じぃじと義孫の背徳純愛 〜愛と欲望に濡れる無垢なカラダ〜 モザイク版】で、スタッフも【大人のSEXY絵本】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【大人のSEXY絵本】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【大人のSEXY絵本】も助力されているみたいです。
百合アニメ好きはぜひ観ましょう