JKと淫行教師3〜万引き少女編〜 アドベンチャーゲームブック アダルト版
■ストーリー学校では真面目で成績も優秀、スタイルも良く、少し大人しい事を除けば完璧な少女、名前は城嶋神那(じょうしまかんな)。
その神那が、今は書店の裏手にある事務所にいる。
万引きをして、後輩と共に捕まったのだ。
俺は信じられなかったが、魔が差してしまったらしい。
学校から呼び出された俺は、解放された2人を家まで送り届ける途中、神那に誘われて夜の公園へ立ち寄る。
「今日の事、学校には言わないでください!
先生が黙っていてくれるなら私、最後までだって……!
」抱きついてきた神那が、突然ズボン越しに股間を擦ってきた。
あの真面目で大人しい神那がこんな事を!?
『最後まで』って、ヤらせてくれるって事だよな……!?
しかし、それを期待していた俺は大きく裏切られる。
いつまで経っても他の事をせず、股間を撫で続ける神那。
「え?
男の人って、こうやっていれば射精するんですよね?
そういうお話でしたけど……」このまま『最後まで』だって!?
こんな女を前にして、擦るだけで満足できるか!
馬鹿にするのもいい加減にしろ!!
大きな憤りに暴走した俺は、弱みとなった万引き行為を盾にとって神那に迫る。
「黙っていてほしかったら、俺には逆らえないよな……?
」■登場人物■城嶋神那(じょうしまかんな)学園3年生。
成績はいつも上位で真面目な性格。
目立つ事を嫌う大人しい性格だが、友人の推薦によって生徒会役員をやった事もある。
巨乳が悩み。
(目立つので)つい出来心で万引きをしてしまう。
同じ部活の後輩である樹里を、大変可愛がっている。
セックスの知識は並程度。
当然処女。
葛森樹里(くずもりじゅり)学園2年生。
成績は中程度。
甘えん坊な性格。
性格通りの体型で胸も小さいが、本人はあまり気にしていない。
同じ部活の先輩である神那を、本当の姉のように慕っている。
セックスの知識はほぼゼロ。
もちろん処女。
小林裕一(こばやしゆういち)主人公37歳。
教育熱心だが、最近は不真面目でやる気の無い生徒たちに嫌気が差している。
その性格から、「生徒を性的な目で見るなんて言語道断」と考えていたが、ある出来事がきっかけでタガが外れ、2人の生徒を手にかけてしまう。
素人童貞で恋人がいた経験も無く、現在はアパートで一人暮らし。
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