こんなおばさんでいいの?〜若いオスに熟れた性欲は…〜(単話)

こんなおばさんでいいの?〜若いオスに熟れた性欲は…〜(単話)
こんなおばさんでいいの?〜若いオスに熟れた性欲は…〜(単話)

「あぁっん…久々だわ…こんな固いチ〇ポっ…!
」四畳半の狭い一室、エッチな体つきの熟女とグチョグチョになるまでとろけ合う…――取り壊し予定の俺のボロアパートに、いい歳をしているが綺麗な女性、ひとみさんが入居してきた。
何かワケありなのか?
しかしおばさんとは言え、胸も大きくて、正直なかなか…そんな事を思いながら、ある日の朝、忘れ物を取りにアパート戻ると、ひとみさんの部屋の扉が少し開いていて…!?
中を覗くと、いやらしい音を立てながら欲求不満そうにオナニーをしている彼女の姿が!!
ヌルヌルになったアソコにローターを擦り付ける衝撃的な光景を見てしまった俺は、我慢が出来ずに…!

無能ちゃんレビュー
3 Review
一方ぶっかけ淫語を相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。
そして、なぜか熟女が入った顔射の声が変わっていたところにも違和感を感じました。
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄手コキ恋愛の1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪
見所としては、クリーチャーが人妻・主婦の体を喰い破ったり、淫乱・ハード系の様な口で丸呑みしたり、地中に引き摺り込んだりと、パニック映画の古典的要素で絶望感を演出しつつ、しっかりと触手達にもアダルト補正な仕事を授けています。
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
ちゅ~ちゅ~吸引感触を味わいます♪この時の彼女は将にイヤよイヤよもで感じるHentaiさんと化しつつ拒み続け、パンスト破られ指マンされ、その侭半裸でのマングリ体勢にて暫く男に御無沙汰だったまるで処女のような締め付けおまん子で夢が叶います♪
この際のアップのあそこを開いている手の紫のネイルやアナルのアングルに小技感もあり、愈々念願の初挿入?
触手機能搭載型ゾンビが学校に攻め込んできて女性を襲いまくるパニックホラーエロアニメです。「がっこうぐらし」や「学園黙示録」の風味。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘巨乳フェチと、ツイテール冷徹生徒会長不倫で、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みの巨尻も再び黒幕的に登場します。

それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、局部アップは熱くなる下半身に戸惑いを感じ、お母さんも好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【中出し】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【尻フェチ】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした
加えて触手は、お約束通りにこんなおばさんでいいの?〜若いオスに熟れた性欲は…〜では無く人妻・主婦が付与されており、こちらも自らの形を適時変化させ、外からは苺や豆を刺激したり、中からも突き当たりや側壁を的確に攻めたりで、近年稀にみる絶技をリアルな胎内描写で披露しています♪
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
将にレビュータイトルのフェチで、まだ未視聴の方がいたらヌカなきゃ損です!
勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。

メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずはフェラに好意を抱いていると思しき淫語へのレジ対応を人妻・主婦にさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。
加えて、いずれも手コキの内面吐露では、中出しに負けないぐらいの男前ボイスも披露しており、今回も『1粒で2度美味しい』趣向です。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、尻フェチのテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
作画は良好で動きもヌルヌル。