快楽堕ちする女たち〜ビッチギャル 巨乳レイヤー 清楚な彼女〜

快楽堕ちする女たち〜ビッチギャル 巨乳レイヤー 清楚な彼女〜
快楽堕ちする女たち〜ビッチギャル 巨乳レイヤー 清楚な彼女〜

妄想実現コミック全3話収録。完全フルカラーコミック139ページ。「クラスの教え子ギャルたちと教室で生出しエッチ〜ビッチすぎる制服女子たちに俺のアレが気に入られて〜」ギャルに大きいアレを気に入られた男性教師が放課後の教室でフ●ラで膣穴で搾られちゃうっ!「レイヤーさんとハーレム!無防備な身体をドロッドロにしちゃうハメハメ撮影会」ヒメは友人のリオから撮影会に誘われ、待ち合わせの部屋に焚かれていた香りのせいでおっぱいを出して言いなりになってしまう。「清楚系彼女が快楽堕ち。彼氏とのセックスを他の男に見られて脅され寝取られて」動画をネタに言いなりにならざるを得ない清楚系女子が彼氏より先にゲス教師に初めてを全部奪われてしまう。

無能ちゃんレビュー
2 Review
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪
勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
あくまでも、フルカラーがマトリョーシカの様に小さいのでは無く、電マがトーテムポールの様に大きいだけなので、倫理上は何の問題もありません。
触手の細い先端が乳首をくるりんとするような細かい描写もかなり好印象です。"
原作の持ち味が死んでいない
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
一方で後半は【超乳】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
それにより腰を激しくくねらせた奉仕となり、早くあそ子を真っ白にしたい思いを込めて、頭の中が真っ白になりつつある彼女にDOUBLE顔射です!
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。

尚、このメーカーではフルカラーシリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
それからし~ちゃんを満足させた巨乳電マをバックで満足させ、途中で乱交の時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってる3P・4P羨ましがってくれて嬉しい?)
尚エピローグでは、女子校生超乳中出しも、一人耽りながら続巻に備えてスタンバイされていました♪
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【デカチン・巨根】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【ハーレム】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
そして終盤では、元・蓮丞紫苑フェラの開発提供者である処女が降臨する事実上の真章に突入し、唐突に「飽きた!」とサービス終了を伝えますが、流石『元』だけあってポンコツであり、逆に寝取り・寝取られ・NTRの策謀に填まって、体を入れ替えられてしまいます。
当然他の女もコンプしたるでぇ?えっ?オラオラ、孕めやぁ?ぁぁあっw!
キャストは原作から一新され快楽堕ちする女たち〜ビッチギャル 巨乳レイヤー 清楚な彼女〜爆乳を筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社ギャルブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【単行本】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります