時間停止女(単話)
偶然にも『時間を止める腕輪』を手に入れた主人公。
生意気姉妹をハメ尽くしただけでは飽き足らず、次なるターゲットを探して電車に乗る。
目についたのは清楚系で可愛い女子二人組。
アイテムをかざせば即時間が停止する。
主人公以外は動く事が出来ない空間の中で、女の子たちの身体をまさぐり始める。
女の子たちはされるがままで、あっと言う間に全裸にされてしまった。
おっぱいを揉まれ、そしてま〇こにまで指を突っ込まれる。
「お、こっちは狭いから処女かなぁ?
」「ん?
こっちは緩いからヤ〇マンだなw」う〜ん…だが、反応がないのはやっぱり味気ないなぁ。
試しに「顔だけ時間停止を解除」してみよう。
当然女の子たちは慌てふためき、行為を止めるよう主人公に激しい言葉を浴びせてくる。
やっぱうるさいな。
ち〇こでも咥えさせとこう。
口ま〇こ最高だわ〜。
二人の可愛い顔面にぶっかけられる大量の精液。
そうして二人の女の子たちは主人公にとことん身体を弄ばれ、ま〇こへ精液をどんどん注ぎ込まれる。
金タマが空っからになったから、ガニ股ポーズを取らせて、時間停止を解除!
時間が戻ると同時に、蓄積された快感が一気に二人を襲い、為す術もなく激しくイキ狂う。
騒然とする電車内で主人公は次なるターゲットを探して移動する。