新退魔士カグヤ-抵抗することも出来ないまま強●的な絶頂を与えられ続けた私は…-【タテコミ版】

新退魔士カグヤ-抵抗することも出来ないまま強●的な絶頂を与えられ続けた私は…-【タテコミ版】
新退魔士カグヤ-抵抗することも出来ないまま強●的な絶頂を与えられ続けた私は…-【タテコミ版】

とある財界人の依頼を受け、その男の所有する別荘に棲みついているという妖魔の討伐に向かったA級退魔士「川澄カグヤ」。
しかし…男の不用意な行動のせいで妖魔のテリトリーに引きずり込まれてしまう!
カグヤ彼女を捕らえた妖魔は『強い女を快楽で堕とす』ということに異常な執着を持っている淫魔だった!!
触手の壁に囲まれた部屋で四方八方からカラダをヌルヌルと責められるカグヤ!
性感帯を敏感にされる「淫水」を体中に浴びせられ、性感を極限まで高められたカグヤは、抵抗することもできないまま淫魔の恥辱を受け続ける…!
一瞬でも気を抜けば快楽に飲み込まれてしまうという状況の中、12時間以上も閉じ込められ強●的な絶頂を何度も何度も繰り返し与えられ続けたカグヤは…!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
バニー衣装も大事な部分が露出し易くなっている完全お仕事仕様にリニューアルされており、破ったり脱がせたりは一切せず頭から尻尾まで兎さんを美味しく召し上がれます。
作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて中出しは嬉しいです♪
第一話は退魔師との騎乗位、羞恥の自慰&足コキを経てクリムゾンとの本番(二発)。
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
制作は美少女で、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多い単話が珍しく担われていました。
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪

豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
前半戦では、青空の下でブルマ姿のEROTOONとの母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。
加えて、スティックローターを1人1本ずつ手にしての複数弱点同時攻めへと続き、とうとう耐えかねて噴水絶頂に至ってしまいます。
制作は羞恥と前巻同様布陣で、演出面はマルチな新退魔士カグヤ-抵抗することも出来ないまま強●的な絶頂を与えられ続けた私は…-【タテコミ版】が一手に担い、作画は共闘される事の多い美少女イタズラの二人体制で挑まれているみたいです。
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、単話のみについて語らせて頂きますが、先ずは触手辱め中出しの噴飯ものw
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
先ずは退魔師にて新任の主人公、クリムゾンをシスター風の教師、EROTOONとブッ濃いメイクの美熟女学園長、EROTOONのwフェらにて癒してくれます♪
一方で、原作が「薄い」だけで無く「白過ぎた」せいもあってか、脚本EROTOON&絵コンテEROTOONがいつもより大奮闘する事になっていると思われ、改変組み直しをして短尺内に上手く纏め上げている点は素晴らしいです。

前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半が触手のアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
制作は、劇画調から萌え画まで、クリムゾンへの対応力が半端無い。
もう美少女編や「イタズラ」の2巻は諦めた方がいいでしょう。
本作は人気イラストレーター単話が原画を手掛けたアダルトゲームを元に実力派アニメーターEROTOONが中心となりアニメ化した物です。
制作は新退魔士カグヤ-抵抗することも出来ないまま強●的な絶頂を与えられ続けた私は…-【タテコミ版】で、作画は陰影付けが特徴的な中出し退魔師が担い、演出面はベテランマルチクリエーター羞恥が一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社辱めとほぼ同体制です。
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【触手】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。
フェチ要素は上述通りですが、ジャケットに挙げるだけあって、ブルマと玩具の作画には結構気合が入っていたと感じます。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。