猫忍えくすはーとSPIN! LOVE+PLUS

猫忍えくすはーとSPIN! LOVE+PLUS
猫忍えくすはーとSPIN! LOVE+PLUS

『猫忍えくすはーとSPIN!』より、
ヒロインそれぞれの後日談を描いたちょっとエッチなイチャラブミニストーリー!

※「猫忍えくすはーとSPIN!」ゲーム本体をお持ちでなくともプレイはできますが、
本編をクリアしたうえでプレイされることを推奨します。

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≪エピソード紹介≫

●藤花 編(CV.春乃いろは)
藤花とチカが雑賀家の住人に加わって、始まった新たな日常。
これではいけないと思いながらも、一同は藤花の万能ぶりにすっかり飼い慣らされていた。
そんなある日、藤花の物憂げな様子を目にしてしまった主人公。
さては仕事の押し付けすぎ? 疲れがたまっている?
気遣いタイプの主人公は悩んだ末、サプライズで藤花を労ってあげることを計画するのだが……。


●巻菱ナナコ 編(CV.柳ひとみ)
先の騒乱も一段落して、平和を取り戻した巻菱家。
ナナコも最愛の祖父との別れを乗り越え、『二代目発明王』を目指して精進の日々を送っていた。
しかし、そんなナナコの気負いっぷりがどうしても心配な気遣い主人公。
気分転換させてあげたいと思っていた矢先、近所の子供達がお化け騒動を持ち込んでくる。
町の平和は私(たぬき)が守る! ゴーストハンター出動だ。
謎のテンションで気炎を上げるナナコと主人公が目にするものは?


●猫江チカ 編(CV.東雲りあ)
なんだかんだどさくさ的に、居候として転がり込んできたチカ。
とはいえ家族として溶け込むどころか、毎日毎日、(主にナナコに)イタズラ三昧。
挙げ句の果てには家宝の大事な壺を割ってしまい、ついにナナコを激怒させてしまう。
わざとではないけど、過失的には100%チカのせい。
罪を認めながらも素直に謝れないチカは、家出したもののモヤモヤが収まらず……?

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無能ちゃんレビュー
2 Review
とにかくWhirlpoolが可愛かったです!メカデザインもカッコいいですし。語彙力貧乏ですみません...皆も遊んでください。
妹を陵辱され、復讐に駆られた主人公は遂に右腕の封印を解くのであった。
エロは好き嫌いが分かれるけど、、、サンプル原画見て問題無しならばオススメ品です。
ヒロイン4人と共同生活しながら~なのだけど、先にも述べたように前半が共通ルートでほぼほぼ5人纏まって動いている。コレは非常に良くない。
また女装主人公ものか・・・鷹乃ゆきもそうやって安易な道に走るのか・・・そう思っていた時期が私にもありました。
不満点を挙げるとすればスタッフコメントのBGMの音量が大きすぎて肝心のスタッフコメントが非常に聞き取りづらかったことですね。
ヒロインは一人しかいないが、値段の割にはストーリーもちゃんとして、なによりHシーンが多かった。
最終選択肢からの展開が結構長いのが難点と言えば難点かな?
音楽がいいくノ一の駆け引きで、世界観がいいラブコメである事に悩むところなどもあり、哲学的要素もあると感じました。
そんな事考えてた自分を今すぐ全力で殴ってやりたい気分になりました(ぉ

ラブコメキャラクターがいいくノ一もですがなによりWhirlpoolの登場によって一気に巨乳に持っていかれる感が強かったです。
体験版をプレイされた方に言っときますけど、まだまだあんなもんじゃありませんよ。むしろ後半の方が色々とヤバいです。特に最終章なんて、僕はリアルに号泣しながらプレイしてましたよ。
ありきたりの感動系とは少し違った良さがあり、久しぶりに気持ちのいいエンディングを迎えられたゲーム。
後、自分の推しポイントとしては音楽がいい猫忍えくすはーと(メインヒロイン)の主従関係がいい!
一発分岐なので評価分かれますが、一応シナリオ上はすべて帳尻を合わせているので、「AシナリオだとBが助からないよな」なんて矛盾が起きないのは◎。
何時ぞやみたいにやってないと作品の評価がゲシュタルト崩壊することは御座いません。
ただ、全体的に丁寧に作られている印象でそれが好印象でした。
「抜き」狙いの方にはちょっと物足りないかもしれないけど
勝ってもH負けてもHとあるように、仮に敗北してもこちらのステータスが上がる(デメリットとしてボスに負けて肉欲が上がりきってしまうとゲームオーバー)ので負ければ負けるほど強くなります。